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双子が集うスレ

1 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/10(日) 11:57:04
雅信「ここは双子が集うスレッド…にしていく予定だ」
雅之「名無しさんも、キャラハンの人も、気軽に来てください」
雅信「ルールは、今のところ…特に決めてはいない。まあ、そのうち考えていくつもりだ」
雅之「すいません、兄さんすっごい馬鹿なんで。一応、下記の事項だけは厳守でお願いします」

1.キャラハンとして参加する場合は双子でお願いします。
2.版権キャラクターも参加可とします。その場合は版権元の表示もお願いします。
3.レスをするときは、片方がレスを返すような形でも良いです。
4.荒らしなどはスルーしてください。

雅之「今のところ、ルールはこの程度ですが、よろしくお願いします」
雅信「…おい、誰が馬鹿だって?クソヘタレのテメーに言われたくねえ!」
雅之「ま、まあ事実だしさ…」
雅信「やかましい!」
雅之「と、とにかく皆さん、よろしくお願いします!」

2 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/10(日) 11:58:02
それと、キャラハンの人は下記の事項に記入をお願いいたします。
版権キャラクターの方はここにさらに版権元の表示を追加して下さい。

名前:
年齢:
性別:
職業:
趣味:
恋人の有無:
好きな異性のタイプ:
好きな物:
苦手な物:
最近気になること:
口癖 or 決め台詞:
将来の夢:
双子で良かった事:
双子で悪かった事:
双子として一言:
仲間たちに一言:
名無しさんに一言:

3 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/10(日) 11:59:46
名前:秋山雅信
年齢:18
性別:男
職業:高校生
趣味:野球、衝撃吸収体のプチプチをつぶすこと
恋人の有無:いねーよ
好きな異性のタイプ: まあ、大人しくて素直なやつだな
好きな物:じゃがいも、千葉ロッテ、鉄道模型
苦手な物:母親、弟の雅之
最近気になること:灯油のしゅぽしゅぽする奴の名前はなんていうんだ?
口癖 or 決め台詞: やかましい!
将来の夢:結婚
双子で良かった事:雅之を替え玉として使えること
双子で悪かった事:雅之がいちいちうるせー
双子として一言:あんまり性格は似てないがよろしくな
仲間たちに一言:ま、同じ双子としてよろしくな
名無しさんに一言:暖かく見守ってくれ

名前:秋山雅之
年齢:18
性別:男
職業:高校生
趣味:家事全般
恋人の有無:いません
好きな異性のタイプ:元気で明るい人に惹かれます
好きな物:にんじん、犬
苦手な物:母親、虫、スポーツ全般
最近気になること:どうして双子なのにこんなに性格違うんだろう?
口癖 or 決め台詞:兄さん、すっごく馬鹿なんです
将来の夢:大物になりたいです。
双子で良かった事:助け合えるとこですね
双子で悪かった事:兄さんが起こした迷惑は全部僕にツケがきます…
双子として一言:兄さんが迷惑をかけるかもしれませんがよろしくお願いします
仲間たちに一言:同じ双子として仲良くやっていきましょう
名無しさんに一言:お手柔らかにお願いします

4 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/10(日) 13:01:31
名前:須藤 正樹
年齢:17
性別:男
職業:学生
趣味:音楽を聞く事
恋人の有無:今は居ないなぁ
好きな異性のタイプ:少しくらい気が強い方が好みかな
好きな物:お好み焼き
苦手な物:虫とか嫌だなぁ
最近気になること:う〜ん……特に思い浮かばないかも…
口癖 or 決め台詞:弥勒〜何とかしてよ〜
将来の夢:好きな人と幸せに暮らしたい
双子で良かった事:弥勒に頼れる
双子で悪かった事:弥勒と比べられる事かなぁ
双子として一言:たま〜に弥勒が酷い事言うけど照れてるだけだから許してあげてね
仲間たちに一言:これから一緒に盛り上げていこう!
名無しさんに一言:不束か者ですがよろしく〜

5 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/10(日) 13:04:21
名前:須藤弥勒
年齢:17
性別:男
職業:学生
趣味:読書
恋人の有無:居ない
好きな異性のタイプ:やかましく無い人
好きな物:動物
苦手な物:うるさい物、人
最近気になること:正樹は一人でやっていけるだろうか…
口癖 or 決め台詞:僕に頼るな
たまには自分で何とかしろ
将来の夢:特に無し…
双子で良かった事:思い浮かばないな
双子で悪かった事:正樹が何かある度に頼ってくる
双子として一言:正樹が何かしたら俺に言ってくれ
仲間たちに一言:よろしく頼む
名無しさんに一言:色々と迷惑をかけるかも知れんが暖かい目で見守ってやってくれ

6 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/10(日) 13:15:08
>4-5
雅信「ふ、一時はどうなるかと思ったがどうやら人がきてくれたな。」
雅之「に、兄さん、それより挨拶が先でしょ!ど、どうも始めまして」
雅信「正樹君に弥勒君か。よろしくな。うん。まあ今のところ明確な目的はないが一緒に頑張ろう」
雅之「正樹君は、僕と気が合いそうだね。弥勒君はクールな人ってところ?」
雅信「ま、せいぜい二人に迷惑かけないように気をつけろよ」
雅之「いつも迷惑描けてるのは兄さんだろ!とにかくよろしくね!」
雅信「よろしくな」

雅之「それにしても、名無しさんよりもキャラハンの人が先に来るなんて以外だね」
雅信「そうだな。"ぶいすりーまっはきーく"とか"○○ですよ!"とかハサミじゃがーとかすらないしな」
雅之「うん。なんか随分と古いのもあった気がするけど気にしないでおくよ」
雅信「大体あれだ、人がこねーなら自作自演とかすればいいんだよな」
雅之「だ、ダメだよ!!それはやっちゃいけないことだよ!」
雅信「やかましい!タイトルにも"自作自演でした"ってあるだろ!問題ない!俺はやるぞ!

>1
なんという良スレ…。
見ただけで良スレとわかってしまった。このスレは間違いなく流行る。

っと」

雅之「コテハンついたままだしバレバレだろ!この馬鹿兄!」

7 :ペリー&ザビー:2006/12/10(日) 13:34:57
ペリー「開国シテクダサーイ」

ザビー「ザービザービザービザービザーブザービザー♪」


8 :須藤正樹&弥勒:2006/12/10(日) 14:49:54
>6正樹「初めまして〜。俺、正樹!よろしく〜!ホラ、弥勒も早く挨拶、挨拶」
弥勒「うるさいなぁ…分かってるよ。僕は弥勒、よろしく頼む」
正樹「もう…相変わらず無愛想だなぁ。まぁ弥勒はいつもこんな調子だから気にしないでね」
弥勒「正樹……君はいつも一言多いぞ。大体君は…」
正樹「あ、ヤバ。このパターンは説教されるパターンだ。逃げよ。じゃあね!」
弥勒「逃げたか……じゃあ僕も行く事にするよ。またね」

>7正樹「ハァ、ハァ、ハァ……何とか巻けたかな?」
弥勒「そう簡単に僕を巻けると思ったか?まだまだ甘いな」
正樹「うわっ!いつの間に!(何とかして逃げないと)そ、そんな事よりあそこに変な人が居るよ!」
弥勒「何?何処だ?」
正樹「ホラ!あそこで開国して下さいって言ってる人と、ザビザビ叫んでる人!」
弥勒「あの様なタイプの人間に関わるな。君の馬鹿に更に磨きがかかるぞ。じゃあ説教の続きを……居ない……逃げ足の速い奴だ」

9 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/11(月) 17:53:39
正樹「今更気付いたけど、>8でトリップ付け忘れてたね……アハハ〜(汗」
弥勒「ちゃんと確認すれば良かったものを…君は昔からどこか抜けているからな」正樹「何だよ〜、弥勒だって気付いて無かったじゃないかぁ!」
弥勒「くっ……そ、それは色々と理由があるんだが説明しても君には理解出来ないだろうから説明はしない事にしよう」
正樹「(あっ、逃げたな)まぁ良いや。それよりさ、誰も来てないみたいだしageた方が良いんじゃない?」
弥勒「分かった。僕が責任を持ってageておこう」
正樹「任せたよ。俺は晩ご飯の準備でもしよ〜っと。また後で来るから!バイバ〜イ」

10 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/11(月) 20:37:59
雅信「おい、雅之。人が来てないぞ。どういうことだ!」
雅之「し、知らないよ!僕のせいじゃないでしょ!」
雅信「やかましい!お前今すぐ芸か何かして人を集めろ!今すぐ集めろ!」
雅之「そーやって、すぐムチャクチャ言うんだから。まったく大体兄さんは馬鹿でアホで(ガッ」
雅信「なんか言ったか?」
雅之「痛いな!何も殴ることないじゃないか!しかもグーで!」
雅信「テメーが余計なことを言うから。自作自演でもなんでもいいからさっさと人を呼んで来い!」
雅之「だからそれはダメだってば……。まったく、傍若無人の暴力男…(ドガッ ふぎゃ!」

>7
雅信「海国?海の国でも作るのか?」
雅之「海国じゃなくて開国だよ。今の時代、鎖国なんてしてないから開国も何もないと思うけど」
雅信「やかましい!大体、何なんだテメーらは!このエセ外国人どもが!ピザピザピザピザうるせーんだよ!」
雅之「に、兄さん、お客さんに失礼だよ!それに"ピザ"じゃなくて"ザービ"って言ってるんだけど」
雅信「そんなにピザが食いたいならデリバリーでも呼んで勝手にデブでも食ってろピザ!」
雅之「だからピザじゃなくてザービだってば。それに逆だっ(ドガッ」
雅信「横からいちいちうるせーんだよっ!黙ってろこのヘタレがっ!口にピザ突っ込むぞ!!」
雅之「……。(もういやだ……)」

>8
雅之「ははは、僕は気にしないから平気だよ。仲良くしようね」
雅信「オイ待て。無愛想なのはこの際許してやるが俺達は一応年上なんだぞ」
雅之「!! ちょ、ちょっと兄さん!」
雅信「雅之にはため口でも許してやるが俺に対しては敬語を使いやがれ!」
雅之「(物凄い勢いで雅信の口にピザを突っ込む)あははは!なんでもないよ!」
雅信「んがにぐがごまがのが!」
雅之「ご、ごめんね!兄さんすっごい馬鹿だから!蛾と蝶の区別ができないくらいすごい馬鹿だから!」
雅信「……もぐもぐ」←ピザ食ってる
雅之「たまに物凄く失礼なことを言うかもしれないけど聞き流してねっ!」
雅信「……もぐもぐ」←まだ食ってる
雅之「それと、それと、たまにムチャクチャな傍若無人張りのことも言うけど無視していいからっ!」
雅信「ゴクリ」←食い終わった
雅之「それとそれとそれと、すぐ暴力振るうから気をつけ(ドガッ」
雅信「雅之君、言いたいことはそれだけかな?…じゃあ死ねっ!!」
雅之「あっ!あっ!ほらほら!こうなるから気をつけ…ぎゃああああああ!」

11 :名無しになりきれ:2006/12/11(月) 20:52:04
喧嘩sるといつもどっちが勝つ?

12 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/11(月) 21:38:11
>10弥勒「(この雅信という男は騒がしいな…)フッ……歳の一つや二つで騒ぐなんて子供だな」
正樹「まーた、そんな挑発する様な事言って!駄目でしょ!雅信さん、ごめんなさい。」
弥勒「謝る必要は無いぞ正樹。この男に礼儀というものを教えて……ムグ!(口を抑えられる)な、何をするんだ!」
正樹「傍若無人なのは弥勒もだから大丈夫ですよ(苦笑」
弥勒「チッ……まぁ今回は雅之に免じて許してやろう」
正樹「もう…素直じゃないなぁ…それより、雅之君大丈夫?」

>11正樹「そりゃあ、毎回弥勒ですよ。俺が毎回、毎回ヤラレ役なんだ(涙」
弥勒「当たり前だ。僕は君にやられる程弱い人間ではない」
正樹「だって弥勒は格闘g…」
弥勒「それ以上喋るな。僕が格闘技を習っている事はあまり他の人には知られたくない。」
正樹「良いじゃん別に〜!減るものじゃ無いし!」
弥勒「そういう問題じゃない……だから君はいつまで経っても馬鹿なんだよ」

13 :名無しになりきれ:2006/12/11(月) 22:49:53
弥勒←なんて読むの?
それと、双子だからしょうがないと思うけど、
レスがごちゃごちゃしてて、読みにくいよ。

14 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/12(火) 00:57:10
正樹「寝る前にもう一回来たよ〜♪」

>13弥勒「みろく……だ。母さんも小難しい名前を付けてくれたな…」

正樹「レスの件はこんな感じで良いかな?一応前よりは見易いと思うんだけど…」
弥勒「これで駄目なら言ってくれ。言われた通りに直す」

正樹「さあ寝よう、寝よう。あんまり遅くまで起きてると朝が辛いからさ。じゃあお休み!」

15 :名無しになりきれ:2006/12/12(火) 19:25:57
みろくって読むんだね。
レスは、読みやすくなったよっ!
にしても、過疎ってるね。

面白いことやってよ!

16 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/12(火) 20:54:09
>15正樹「面白い事だって、弥勒!」

弥勒「僕が面白い事なんて出来る筈無いだろう…。」

正樹「え〜!でもそれじゃあ、お客さん来ないよ?良いの?」

弥勒「僕には関係無い…。やりたければ君が一人でやれば良いだろう。」

正樹「冷たいなぁ弥勒は…」

弥勒「僕が君に優しくする義理は無い。面白い事をしてほしいんだったら、秋山の兄弟にでも頼むんだな。」

正樹「もう……他人任せだなぁ。って事で>15さん、ごめんね!秋山兄弟に頼んで!」

弥勒「悪いな。面白い事をするのは苦手なんだ…」

正樹「弥勒はいっつもクールぶっちゃってさ〜。だから女の子にモテるのかなぁ?」

弥勒「何か言ったか正樹?余計な事は言わない方が良いと思うぞ」

正樹「お、俺は何にも言ってませ〜んよ〜(汗」

17 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/13(水) 03:07:43
雅信「こんな時間だが、レスを返しておこう」

雅之「まったく、なんで僕まで付き合わなきゃいけないのさ…ZZZ(ドガッ」

雅信「寝てる暇があったらレス返しを手伝いやがれ!」

雅之「痛いなこの馬鹿!良い子はとっくに寝てる時間なの!!兄さんがおかしいだよ!」

雅信「やかましい!スレ主がマメにレスせんでどうする!」

雅之「そもそも兄さんが悪いんでしょ!宿題を写せっていうからこんな時間まで……(ガッ」

雅信「文句言う暇があったらさっさと返すぞ。ほれ、余計時間が延びるぞ?」

雅之「……だれかこの凶暴な悪魔を殴って(泣」


>11
雅之「やりとりでわかると思うけど、兄さんだよ」

雅信「当然だ。俺はこんなヘタレに負けるほど落ちぶれちゃいないからな」

雅之「でも頭の良さは断然僕だけどね、試験期間になるといつも僕に教えてくれって懇願するし」

雅信「なっ……!てめー、それは言わない約束だろ!!」

雅之「そんな約束した覚えはないもん。大体、授業をサボるからあとでツケが来るんだよ」

雅信「……」

雅之「今日だって宿題を写せっていうし。ていうか写すのぐらい自分でやってよ!」

雅信「う、うるさいうるさい!俺はいいの!長男だからいいんだよ!!」

雅之「ちぇ、たかが5秒くらい早く生まれたからって兄貴面しちゃってさ……ブツブツ」

雅信「5秒でも1秒でも早く生まれた方が兄貴だ。世の中早い者勝ちだろ。マナカナだって同じ意見をいうだろうぜ」

雅之「うう、僕を先におなかから出してくれなかったお医者さんを怨んでやる……」

18 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/13(水) 03:08:29
>12
雅之「そうそう、兄さんは子供なんだよ。さすが弥勒君は人を見る目があるね」

雅信「こ、この野郎…!テメー、弥勒とか言ったな!いちいちどっちか上かなんて口論してても仕方ねえっ」

雅之「ちょ、兄さん!またけんか腰になってどうすんだよ!」

雅信「ここはひとつ拳でどちらか格が上かハッキリさせよーじゃねえか!それが男の格の決め方ってもんだろ?」

雅之「ま、またそうやってすぐ喧嘩しようとして!そんなんだからクラスの皆からキン肉バカとか言われるんだよ!」

雅信「て、てめ!それは今関係ないことだろ!」

雅之「実はさ、兄さんってクラスの皆からキン肉マンをもじってキン肉バカって言われてるんだよ」

雅信「……」←近くにあった金属バットを手に取る

雅之「笑っちゃうよねー。まあ兄さんの醜態をみてれば誰もがそう思うだろうけど」

雅信「……」←雅之の背後でスイング練習

雅之「弥勒君も、こんなバカを相手にしちゃだめだよ!バカが移るからね!兄さんは高校1のバカで本当にバカ……(バカッ」

雅信「……人をバカ バカ バカ バカ 言いやがって!そんなにバカって言いたいなら言わせてやらぁ!!」

雅之「ちょ…そ、それ金属バット!打ち所間違えたら死ぬって!ま、正樹君でも弥勒君でもいいからたす…いやあああ!(バカッ」


19 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/13(水) 03:09:41
>13
それじゃ一人でレスを返すというのはどうだ。
これならレスが読みやすいに違いない。俺って頭いいな。

雅之「に、兄さん……それじゃ双子である意味が……」

うるせえ!それじゃ須藤兄弟のように一行空ければいいっていうのか?俺はパクリはいやだぞ。

雅之「もうすでにパクってるじゃん(ガッ」

まったく、死に掛けてでも口が減らない奴だ。
よーし、気絶してる今のうちに落書きしてやる(キュキュ


>15-16
雅之「うう、もう少しでおじいちゃんのところに行くところだった……」

雅信「生きてたか。死んだかと思ったぞ」

雅之「死ぬかと思ったよっ!お母さんにチクってやる!!」

雅信「そんなことより何か面白いことしろ」

雅之「……なんで?」

雅信「須藤兄弟が名無しに頼んだことを俺達に押し付けやがったんだ」

雅之「だ、だったら兄さんがやればいいじゃんか!」

雅信「俺は絶対にやる気はない。つまり必然的にお前がやるしかない」

雅之「何ソレ!ただの兄さんのワガママじゃないか!!僕だっていやだ!」

雅信「自分が嫌なことを人に押し付けるなっ」

雅之「兄さんがさきに押し付けたんだろ!!僕は絶対にやらない!大体兄さんはバカなんだから面白いことなんていくらでも…」

雅信「…誰がバカだって?」

雅之「わ、わかったよ!わかったから金属バットを持たないで!!」

雅信「よし、じゃあやれ」

雅之「え、えーと……じゃあ、ドラえもんの真似を……」

雅信「やってみろ」

雅之「(口をへの字に曲げて)た〜け〜こ〜ぷ〜たぁ〜!」

雅信「……それじゃまるで脳みそが沸いてる関根勉だぞ」

雅之「兄さんがやらせたんでしょ!!」

20 :名無しになりきれ:2006/12/13(水) 04:36:08
ちょっと!ちょっとちょっと!

21 :ふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたご:2006/12/13(水) 05:02:40
ふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたごふたご

22 :名無しになりきれ:2006/12/13(水) 17:23:02
秋山兄弟面白いよ!
将来、漫才師を目指してるんですか?

っ【木のバット】
金属は痛いよ。

23 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/14(木) 22:17:38
揺&浮「参加いいですか?」

名前:玉島 揺(たましま ゆらり)
年齢:17
性別:女
職業:高校生
趣味:読書・チェロの演奏
恋人の有無:いない……多分。
好きな異性のタイプ:自分を貫いている人。要するにマイペースです。
好きな物:昭和初期を感じさせるモノ・クラシック音楽・PUTUMAYO
苦手な物:ズボン・猫・ゴキブリ
最近気になること:ノロウィルスに気をつけなきゃ
口癖 or 決め台詞:私は特にないかも
将来の夢:遊んで暮らしたい。贅沢すぎ?
双子で良かった事:趣味があうから退屈しない
双子で悪かった事:私は無いなぁ
双子として一言:双子として?うーん…こんな姉妹だけどよろしくね。
仲間たちに一言:なんか双子率高いスレですよね…
名無しさんに一言:あんまりからかわないでね

名前:玉島 浮(たましま ふわり)
年齢:17
性別:女
職業:高校生
趣味:読書・創作・ピアノの演奏
恋人の有無:いない〜
好きな異性のタイプ:狼っぽい人。えへへへ〜
好きな物:Angelic Pretty・ふわふわしたもの・……BL的な本、みたいな〜
苦手な物:魚介類・暗闇・ゴキブリ
最近気になること:あ〜冬眠したいな〜
口癖 or 決め台詞:ボクも特にないよ。
将来の夢:小説家になりたいけど・・・
双子で良かった事:いてくれたから、ボクはボクでいられるって感じ。
双子で悪かった事:よく一緒くたにされることかな。
双子として一言:二人とも性格違う?そうでもないよ。
仲間たちに一言:ゆぅ共々よろしくね。
名無しさんに一言:楽しくやろーね!


24 :名無しになりきれ:2006/12/14(木) 22:29:21
ゆらりちゃんにふわりちゃん
変わった名前だね!

25 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/14(木) 22:39:08
>>24
揺&浮「はやっ!!」
揺「いつまでもこのスレ見てる私らもアレだけど、こんな早くレス来るとは・・・」
浮「ちゃんと見てくれる住人さんいるんだね〜」

>変わった名前だね!
揺「変わってるの?・・・うん、変わってるね」
浮「「子」をつけたら普通だったかも。揺子に・・・浮子はないか」
揺「ゆらりことふわりこもないわ」
浮「それ読み方違う!」

26 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/14(木) 23:08:05
正樹「ごめん昨日来れなかった!」

弥勒「別に謝る程の事でもないだろう…」
正樹「駄目だよ、ちゃんと謝らないと!」
弥勒「(はぁ……うるさいなぁ…)」

>18弥勒「フッ……君は馬鹿か?拳で僕に勝とうなんて100年早いよ…」

正樹「み〜ろ〜く〜!喧嘩は駄目だって言われたでしょ!」

弥勒「(チッ…正樹が居ると面倒だな…)分かったよ……それより正樹、僕に構ってる暇は無いんじゃないか?キン肉バカに雅之が苛められているぞ?」

正樹「えっ!だっ、大丈夫雅之さん!?弥勒助けてよ〜!」

弥勒「僕に頼るな自分で何とかしろ」

正樹「鬼!悪魔!人でなし!」

弥勒「何とでも言え。僕にとっては誉め言葉同然だ…」

正樹「ひねくれてるなぁ…」

>20正樹「え〜と、ザ・たっちだっけ?」
弥勒「何だそれは?」

正樹「お笑い芸人だよ。双子の。」

弥勒「興味無いね…」

>21正樹「弥勒ー!変な人が居るよー!」
弥勒「うるさい。変な奴に構うなと毎回言ってる筈だ」

正樹「ハーイ。分かりました〜」

>23正樹「弥勒〜!女の子だよ!女の子!嬉しいなぁ〜♪俺は正樹!よろしくね!」

弥勒「騒ぐな。やかましい……僕は弥勒。よろしく頼む」

正樹「ま〜た、クール気取っちゃって〜!それとも恥ずかしいのかな〜♪」

弥勒「…………黙れ」

正樹「ハイ……すみませんでした…」

27 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/15(金) 00:25:47
雅信「雅之の馬鹿が風邪を引いて昨日はこれなかった。わるかったな」

雅之「うん、何とか調子が戻ってきたけど……皆ごめんね」

雅信「だいたいテメーがヘタレだから風邪なんか引くんだ。俺を見ろ。今まで風邪なんて引いたことがないぞ」

雅之「バカは風邪引かないっていうしね(ガッ」

雅信「何かいったかな?」

雅之「病人に向かってなんてことすんだよ!この傍若無人大魔王!」


>20
雅之「それってどこかの双子お笑い芸人だったよね?」

雅信「マナイタだかマナカナだか……」

雅之「それ違う」

雅信「ちょっとボケただけだろ!ったく、つまんねー奴」

雅之「僕達もよく双子って理由だけで真似をしてくれとか言われるよね」

雅信「言っておくが絶対にやらんぞ。俺たちはお笑い芸人じゃねえんだ」

雅之「兄さんのせいで、お笑い芸人みたいになってきちゃってるけど(ガン」

雅信「人のせいにするんじゃねー!テメーがヘタレだからそう思われるんだろうが!」

雅之「痛いな!人がボケてもいないのにそんな激しいツッコミするなよっ!」

雅信「いや……だから俺たちお笑い芸人じゃねーだろ……」

雅之「あ」

28 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/15(金) 00:27:03


>22
雅信「目指してねえよ!」

雅之「何で僕がこんな乱暴でアホで馬鹿でキン肉バカの兄さんと…(ガンッ」

雅信「それ以上言ったら、金属バットで殴るぞ」

雅之「もう殴ってるだろ!!」

雅信「いちいちうるせえな、それじゃ名無しがくれた木のバットで勘弁してやる。俺はやさしいだろ」

雅之「ぜんっぜん優しくないよ!ていうかバットは殴る道具じゃなくて打つ道具でしょ!」

雅信「わかったわかった。じゃあ殴らないで打ってやる(パカッ」

雅之「同じじゃないか!」

>23
雅之「あ、もちろんOKですよ!」

雅信「玉島姉妹か。えーと…… あんたが揺で、あんたが浮ね。なんだか変な名前だ(ガッ」

雅之「あははは!ごめんね、揺ちゃんに浮ちゃん!兄さんバカだからあまり相手にしないほうがいいよ!」

雅信「……雅之君。随分と面白いことをしてくれたねぇ〜(ピクピク)」

雅之「ちょ、ちょっと!女の子の前で暴行するなんて僕はどうかと思う(ガン」

雅信「テメーが最初に暴行してきたんだろうが!殺す!!」

雅之「わぁぁぁぁ!またこのパターンだよ!揺ちゃんでも浮ちゃんでも良いから兄さん止めて!!」

雅信「やかましい!女に助けを乞うとは、テメーにはプライドがねえのかっ!」

雅之「なくていいから助けて!」

雅信「くっ……。自分の弟ながらなさけねえ奴だぜ……。おっと、話がずれちまったがまあ宜しくな」

雅之「よ、よろしく……(ガン ぎゃん!」

29 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/15(金) 00:28:22
>26
雅之「ぼ、僕達もこれなかったから気にしなくていいよ」

雅信「おい、誰がキン肉バカだ!」

雅之「ほ、ほら!またそうやって喧嘩腰になる!兄さんの悪い癖だよ、まったく」

雅信「やかましい!俺はバカにするのは好きだがされるのは嫌いなんだよ!」

雅之「それあたりまえだと思うけど」

雅信「ったく、正樹の奴もあんな口が悪い奴が一緒で大変だよなぁ」

雅之「ちょ、ちょっと!兄さんだって人のこと言えないでしょ!ごめんね弥勒君……」

雅信「ふん、俺は謝らんぞ。まああいつが先に謝るのなら謝ってやらんでもないがな」

雅之「ぼ、僕は大丈夫……でもないけど。で、でももう慣れてるから……ははは……慣れたくないけど」

雅信「当たり前だ、俺が理由も無く殴ったりしてお前の体を鍛えてるんだからな」

雅之「だったらちゃんと僕の体鍛えろよ!半分以上は楽しんでるだけでしょ!」

雅信「ちっ、バレたか……」

雅之「当たり前だ!」

30 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/16(土) 00:54:08
>29正樹「ちょ、ちょっと弥勒!雅信さん怒ってるよ(汗)」

弥勒「お前の事に決まっているだろう雅信。人の事を馬鹿にするのは好きだがされるのは嫌いか……フッ…ますますガキだな…」

正樹「弥勒〜いくらなんでも言い過ぎだよ〜……何だかんだ言って弥勒も口悪いじゃんか…雅信さんは俺の苦労を良く分かってくれてるよ(しみじみ)」

弥勒「雅之、君が謝る必要は無いぞ。謝るのは雅信の方だからな。」

正樹「謝るのは弥勒の方じゃ無いの…?」
弥勒「僕は他人に頭を下げるのが大嫌いだ…」

正樹「うわぁ……相変わらず嫌な奴だねぇ…」

31 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/16(土) 01:04:36
揺&浮「こんばんは〜」
浮「今日は遅い時間に来ちゃった系で」
揺「実はうちら夜型だったりするからね」

>>26
揺「あ、初めまして。こちらこそよろしくね♪」
浮「よっしゃー!ゆぅ、ボクら女の子で一番乗りだよ!」
揺「あ、こっちボクとか言ってるけどちゃんと女の子だから・・・。
  妹のふぅ、もとい浮ね」
浮「よろしく〜。えーと、まぁちゃんとみぃちゃんだね!」
揺「あのー、いきなりそんな呼び方はどうかと・・・・・・二人ともごめんね」

>>28
揺「初めまして・・・・・・風邪かぁ。あまり無理しないでね」
浮「そうそう!なんか今年ノラだかノリだかでひどいらしいもん!」
揺「ノロウィルスね。そういえばあれ、なんでノロウィルスって言うのかな・・・」

>なんだか変な名前だ(ガッ」
揺「うん、自分でもそう思ってるよ」
浮「なんか友達にも「某美少女アイドル漫画の主人公みたいな名前」って言われるし。
  そんな変わってるかな〜」
揺「うーん・・・ごめん、それの基準がわかんない。ていうか誰?」

揺「おっと。そうこう言ってる間に喧嘩が」
浮「暴行・・・いいシチュエーションだよね」
揺「知らないよ!そ、それより止めた方がいいのかな?」
浮「暴力はんたーい!!(突入体制)」
揺「ふ、ふぅ!行っちゃだめ!危ないから(羽交い絞め)」
浮「え〜、ボクこの人とは負n」
揺「だめー!雅之さんごめん・・・こっちはこっちで精一杯だわ」
浮「あ、そうこうしてるうちに止めが」

32 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/16(土) 19:20:43
>31正樹「まぁちゃんと、みぃちゃんだって〜♪良かったね弥勒〜、可愛いあだ名付けてもらえて♪」

弥勒「正樹………この女を黙らせろ。大体、みぃちゃんって何だ!僕は猫か!」
正樹「良いじゃないか〜、あだ名くらい許してあげれば?」

弥勒「寝言は寝て言え。僕にあだ名なんて必要無い。」

正樹「もう……二人共、気にせずあだ名で呼んで良いからね?弥勒、恥ずかしがってるだけだからさ…(小声)」

弥勒「ん?何か言ったか?」

正樹「う、ううん!何でもないよ!普通に名前で呼んであげてね〜って言っといたから!」

弥勒「ご苦労」

33 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/17(日) 18:51:26
正樹「ちょっと弥勒〜!誰も来てないじゃん!何で〜」

弥勒「………坊やだからさ(ボソッ」

正樹「え?何か言った?」

弥勒「い、いや何でもない……(人が珍しくボケてやったってのに、この馬鹿は…)」

正樹「な〜んか怪しいなぁ……」

弥勒「う、うるさい。そんな事より人をどうやって集めるか考えた方が良いんじゃないか?」

正樹「じゃあ上げよう!むしろそれしか方法無いよ!」

弥勒「そうだな……。僕達にはどうする事も出来ないし…」

34 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/17(日) 23:15:04
>>32
揺「あ、あはは・・・・ごめんね。弥勒くん。ふぅ、もう呼んだらだめだよ?」
浮「いーじゃんか〜。猫っぽくてかわいいよ〜」
揺「うぅ・・・猫っぽいの私も嫌・・・・」
浮「まったく世知辛い世の中だねぇ。人の名前も容易に呼べないとは」
揺「なんか論点ズレてるって。ていうか何様よあんた」
浮「浮様」
揺「はいはい」

>>33
揺&浮「人少ないね」
揺「名無しもいないよね」
浮「質問カモーニング〜」
揺「こんな夜じゃ誰も来ないんじゃないかな〜」

35 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/18(月) 02:24:02
雅之「はぁ…疲れた」

雅信「ちっ、少し遠出しただけで疲れたとかぬかすな、ヘタレ!」
雅之「そんなこと言われたって、誰だって遠出から帰ってくれば疲れるよ。電車込んでたし」

雅信「というわけで、週末はこれなかった。すまないな」
雅之「寝る前にレスをさせてもらうね」

>30
雅信「ふん、そーいうお前だって他人に頭を下げるのが嫌いだなんてガキだな、やーいガキガキ!」

雅之「また……、もう〜、知らないよ。僕はもう知らないからね!」
雅信「ふん、止めなくてもいいぞ。俺をキン肉バカとかいう奴だけは許さん!」

雅之「まあ、事実だし、そんなに怒らなくたって(ガゴッ ぶっ!?」
雅信「な ん か い っ た か な ?」

雅之「痛いなバカッ!ゴミ箱は人を殴る道具じゃなくてゴミを集める道具!このバカッ!!(ガッ」
雅信「ゴミ箱がゴミを集めるだけの物だなんて誰が決めた」

雅之「うう……、弥勒君、ごめんね。このバカに謝罪という言葉を教えるのは猿に芸を仕込むより難しい(ガンッ」
雅信「ふん、とにかく、弥勒は俺にとっての敵と今決定した!いつか俺をキン肉バカ呼ばわりした決着はつけてやるぞ」

雅之「ま、正樹君……お互い大変だね……僕はもう付き合いきれないよ……ぐふっ(バタ」

36 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/18(月) 02:26:13
>31
雅信「きっと、発病したら動作がのろくなるのだろう。だからノロウィルスというのだ!メモしとくように」

雅之「適当なことを言わないこと!揺ちゃんはともかくとして、浮ちゃんが信じたらどーすんのさ!」
雅信「浮に物凄く失礼なことをいってるぞ、お前……」

雅之「あ……。ご、ごめん!い、今のは言葉のあやと言うかなんというか……」
雅信「ふん、馬鹿な奴だ。まあ……浮は確かに騙されやすそうな感じがするがな」

雅之「兄さんだって失礼なことを言ってるじゃないか、このバカ!」
雅信「あ?何かいったか?」

雅之「ちょ、ちょっと!その握りこぶしは何!?暴行する気!?浮ちゃんと僕でうったえるよ!!」
雅信「……揺。ちょっと浮が邪魔しないように止めといてくれ。ハァー……」

雅之「わぁぁぁぁ!!タ、タンマタンマ!女の子を利用して僕に暴行しようなんて恥ずかしくないの(ガンッ」
雅信「テメーが最初に女を利用しようとしたんだろうが!恥を知りやがれ、この万年ヘタレがっ!!」

雅之「ノ…ノロウィルスは、ノーフォーク様ウィルスから来てるらしいね。
   ちなみにノーフォークっていうのは発見された地名らしいよ……ぎゃ!(ガッ」

>33
雅信「まったく、人が来ないのはお前が芸やら自作自演やらをしないせいだぞ」

雅之「何で僕のせいにするのさ!そんなに僕に芸をさせたいなら兄さんがやればいいだろ!!」
雅信「俺がそんなバカみたいな真似できるか」

雅之「何ソレ、すっごいワガママ!ていうか兄さんバカなんだから芸のひとつくらい」
雅信「それ以上いってみろ、今度は鉄製のゴミ箱でぶん殴る」

雅之「……これって絶対脅迫だよ……。こんなのが現代の日本で許されていいわけ?」
雅信「ちっ……何か対策でも考えないといけねえな……。宣伝でもするか?」

雅之「宣伝って、どんな風に?」
雅信「今なら、カッコイイ男が恋人になります!とかどうよ?」

雅之「どこにいるの、そんな人」
雅信「お前の目は節穴か!?目の前にいるだろうが!!」

雅之「自信過剰を通り越して、超絶バカの人がいるよ〜……誰かどうにかし(ドガシャ」
雅信「誰が超絶バカだ!1回マジで死ねっ!!」

雅之「も、もう…死んでる……(ガク」

37 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/18(月) 21:51:42
>34弥勒「フンッ……まあ良い……揺に免じて許してやろう」

正樹「へぇ……珍しいねぇ……弥勒がそんな簡単に人を許すなんて♪もしかして気に入っ……」

弥勒「うるさい。黙れ。死ね。」

正樹「ハ〜イ。二人共良かったね♪どうやら弥勒は君達が気に入った様だ(コソッ」

>35弥勒「なっ!誰が……(いや、落ち着くんだ僕、ここでこの馬鹿の挑発に乗ったら僕の負けだ…)フッ……馬鹿には付き合ってられんな。僕がお前の敵だと?下らん冗談は止めてくれ。僕は忙しいんだ筋肉馬鹿の相手なんかしてられない」
正樹「ハァ……もうこうなったら止められないぞ……ホント、勘弁して欲しいよね雅之君?あれ?雅之君大丈夫!?」

38 :名無しになりきれ:2006/12/18(月) 22:20:28
過疎過疎過疎過疎〜

39 :名無しになりきれ:2006/12/18(月) 22:23:53
あがってたから来てみたよ
差し入れね
つ【クッキー】

40 :名無しになりきれ:2006/12/18(月) 22:26:29
>>39
優しい人、はっけ〜ん!!

泳げますか?

41 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/19(火) 00:41:09
揺&浮「こんばんは」
揺「今日も今日とて雨が降る・・・・・・もうこりごりだわ」
浮「えへへ〜、ボク新しい傘買っちゃったから、雨降ってくれるのが嬉しい〜」
揺「・・・・・・・・・私も傘壊れないかな(ボソリ)」

>>36
浮「まじで!?それはそれでやばい風邪だね〜」
揺「ふぅ、嘘だってば。医薬史上そんな風邪一度も発見されたことないし」
浮「嘘でもさ、風邪引けばどうせ動きはノロくなると思うよ。体だるくなるしね」
揺「・・・・・・・・・まぁ、そうかも」

揺「ふぅ〜、行っちゃだめだよ〜?」
浮「うん。だってこの兄弟見てるほうが萌・・・・・・・・面白いじゃん?」
揺「・・・ふぅ、それ本人の前で言わないよね?」
浮「わかってるよ〜。それくらいのこと」
揺「・・・・・・ていうか、雅信さんはちゃんと死なない程度にやってるのかな」

>「ノ…ノロウィルスは、ノーフォーク様ウィルスから来てるらしいね。
>ちなみにノーフォークっていうのは発見された地名らしいよ
揺&浮「へぇへぇへぇへぇ」
揺「自分で言うのもあれだけど、ネタ古っ!」
浮「二人合わせて8へぇ〜」

>>37
揺「私は何もしてないよ。あはは、ホントごめんね。ふぅも謝りなよ?」
浮「はーい・・・みぃくんごめんなさい」
揺「こら!」
浮「う、嘘だって〜。弥勒くんごめんね〜」

>二人共良かったね♪どうやら弥勒は君達が気に入った様だ(コソッ」
揺「あ、よかった。嫌われてないみたいで」
浮「・・・・・・・・・ツンデレだ(ボソリ)」
揺「?」
浮「ん、独り言」

42 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/19(火) 00:53:08
>>38
揺&浮「過疎?」
揺「・・・かなぁ?私達結構来てるし、みんなしょっちゅういるよね」
浮「名無しは過疎ってる気ぃするよ〜」
揺「・・・名無しが過疎?」

>>39
揺「と思ったら来たね」
浮「わ〜、クッキーだ〜。ありがと〜♪」
揺「あ、名無しさんありがと・・・・・・あ、夜に来るんじゃなかった・・・」
浮「・・・・・・・・・!(クッキーを取る手が止まる)」
揺「・・・少し家に持って帰って明日食べよっか」
浮「・・・うん・・・・・・・」

>>40
揺「いい人だったね。クッキーあとで食べさせてもらいます」
浮「ありがとね〜・・・・・・はぁ、太りやすい体質って嫌だよね」
揺「・・・・・・・・・・・うぅ」

>泳げますか?
揺「実は私はカナズチ・・・・・・かな。15mしかいけなかったから」
浮「ボク結構泳げるよ〜。やっぱ名前の力かな?」
揺「うぅ・・・・・・「揺れる」って何の力があるの・・・・・・」

43 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/19(火) 01:34:27
正樹「弥勒〜早く寝ようよ〜!」

弥勒「うるさい。少しくらい我慢しろ。返事が溜まると面倒だろうが」

正樹「ハイハイ…」

>38弥勒「そんなに連呼しなくても分かってる。一回で良い」

正樹「まぁまぁ、ちゃんとageてくれてるんだから怒らない、怒らない」

>39正樹「あ!クッキーだよ弥勒〜!良かったね〜差し入れが貰えて♪」

弥勒「………仕方がない……食べてやろう……」

正樹「嬉しいんだろ〜?素直に喜んで食べなよ♪」

弥勒「僕はいつでも素直なつもりだが?」
正樹「嘘つき(ボソッ」

>40正樹「ハ〜イ、俺水泳得意で〜す♪」
弥勒「得意と言っても僕よりタイムは遅いけどな…」

正樹「弥勒は何でも出来る天才君だもんね〜……うらやましいなぁ…」

弥勒「天才なんて程でも無いけど…」

>41弥勒「……フンッ……これに懲りたらふざけた名前で呼ばない事だ…」

正樹「(弥勒がキレてない!?い、一体何があったんだ)ね、ねぇ弥勒?具合でも悪いの?大丈夫?」

弥勒「君はいきなり何を言い出すんだ……別に体に異常は無い」

正樹「そ、そっか……なら良いんだけど…」

44 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/19(火) 02:20:16
雅信「おーっす、む?名無しが結構きてるじゃないか!」

雅之「本当だ、皆さんレスしてくれてありがとうございます(ペコリ」
雅信「そうそう、そうやって誠意ある態度を取るんだぞ」

雅之「兄さんは全然誠意ないけどね!」
雅信「当然だ、俺がなぜ他の奴に頭を下げなければならんのだ」

雅之「その傲慢な態度で僕が被害を受けていると言うことも忘れないでね……」

>37
雅信「うるさい、俺が敵と決めたらお前は敵だ!……それとも怖いのかな?」

雅之「また挑発してる……。兄さんの得意技だからなァ……。弥勒君、あんなの相手にしちゃだめだめ」
雅信「誰が"あんなの"だ、コラァ!!」

雅之「兄さん(ガンッ」
雅信「人を物みたいに扱ってんじゃねーよ!」

雅之「い、痛てててて……あ、ああー……星がみえるぅ〜……」
雅信「げっ!叩きすぎて別世界に行きやがった……」

雅之「ちょうちょ、ちょうちょ〜〜……おじーちゃん、そこで何してるの?」
雅信「い、いかん、正気に戻れ!(ガンガン」

雅之「ぬるぽいんたー……とまとけちゃっぷ〜……」
雅信「い、いかん!事態はますます悪化した!えーえと、正樹でも弥勒でもいいから正気に戻すの手伝え!」

雅之「どーべんうるふ……(ガンッ ぎゃん!(バタッ」
雅信「ふう……、と、とりあえずこれでいいか。うん。なんとかなるだろ。うん」

45 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/19(火) 02:22:11
38
雅信「ええい、かそかそかそかそ、うるせえ!仮装でもしてろ!!」

雅之「に、兄さん、せっかく来てくれたお客さんなんだから……。ていうかなんか頭が凄く痛いのはなぜ……?」
雅信「やかましい!過疎ってようが楚歌ってようが大きなおせわじゃ!」

雅之「そーいう態度とるから人が来ないんだよ、もう〜……」
雅信「ふん、冷やかしなら来て頂かなくて結構だぜ」

雅之「ま、まあ別に荒らしてるわけじゃなさそうだし……冷やかしでもなんでもいいじゃない」
雅信「お前は人が来るなら誰でもいいのかよ……」

>39
雅之「あ、どうもありがとうございます!優しい名無しさんだなぁ……」
雅信「クッキーか。ふん、もらっておいてやる」

雅之「も、もう!せっかく持ってきてくれたんだからお礼を言わなきゃだめでしょ!」
雅信「ちっ、向こうが勝手に持ってきたんだろうが。なんで言わなきゃいけないんだよ」

雅之「ふーん。じゃあ兄さん要らないんだね。ごめんね、兄さんいらないって」
雅信「ま、待て!いらないとは言ってないだろ!!」

雅之「人から物をもらったときはお礼を言いなさいってお母さんも言ってたよ。だから言わない人にはあげない」
雅信「こ、こいつ……!くそっ、お袋みたいなことを言いやがって……」

雅之「あー、おいしいなぁ♪ あれ?どうしたの?ほしいの?」
雅信「ぐぐぐ……!あ…ありが……ううう……あ、ありがとうよ!こ、これでいいんだろ!!」

雅之「よくできました。それじゃ一緒に食べよ(ガッ ふぎゃん!」
雅信「調子に乗りやがって、この愚弟が!」

46 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/19(火) 02:24:06
雅信「上記の38ってのは>38の間違いだ……。ま、まあ間違いは誰にでもある」
雅之「兄さんが馬鹿でごめんなさ(ガッ」
雅信「オメーのミスでもあるだろーが!それ以上言うと舌を引っこ抜くぞ!」

>40
雅信「当然だ。調子がいい時は500Mを爆走できる勢いだね」

雅之「ぼ、僕は…全然だめ……」
雅信「こいつは本当に泳げないぞ。バタフライや犬かきが出来ないどころかすぐ溺れやがる」

雅之「だ、だって水怖いし……だ、だから顔をつけるなんて無理だよ……」
雅信「何もないところでよく溺れる奴が何を言うか!何度も溺れてるんだからいい加減水に慣れろ!!」

雅之「な、何度も溺れてるから水が怖くなるだよ!」
雅信「オメーが溺れる旅に毎回俺が助けるハメになるんだぞ、いい加減俺に迷惑かけるな!」

雅之「い、いいじゃないか!いつも兄さんが迷惑かけてるんだから!たまには助けてくれたって……(ガッ」
雅信「ちっ、この根性なしが!明日、風呂場で扱いてやるから覚悟しやがれ!」

雅之「そ、それは遠慮しとくというか何と言うか……(に、逃げよう)」
雅信「言っておくが、逃げたら拳骨100発な」

雅之「どっちも地獄じゃないか!だ、誰か助けて!」

>41
雅信「ふう、スッキリしたぜ。やっぱ雅之を殴るのはやめられねーな」
雅之「ほとんど八つ当たりじゃないか!この悪魔!鬼畜!暴力大魔神!!」

雅信「それよりも、俺がついた嘘が妙に納得されてるぞ、これはどういうことだ」
雅之「さ、さあ……?た、確かに風邪引くと動作が遅くなるし。まあいいんじゃない?」

雅信「ちっ、これじゃあ面白みがないじゃないか……そうだ!」
雅之「また下らない事を思いついたみたいだ……ふ、二人とも、これから兄さんが言うことは信じないようにね」

雅信「実はここだけの話なんだがな…(ヒソヒソ 雅之は女じゃなくて男が好きなんだよ……(ボソボソ いわゆるホモってやつ?」
雅之「コラァー―!!何いってんだ、ソコ! 何で僕がホモなんだよ!!んなわけないよ!嘘だから、嘘!!」

雅信「いやー、俺も最初は信じられなかったけどよ〜。なんでも、ある秀才教師と熱い仲らしいぜ?」
雅之「嘘!! アレはただ、解らないところを教えてもらっただけ!!嘘だから!頼むから信じないで!(泣」

雅信「おいおい、別に俺はお前が男好きだからって差別したりしないぜ〜?堂々としてろよ(バキッ ごふっ!?」
雅之「兄さんの大馬鹿野郎!鬼畜大王!!コンクリートの角に頭ぶつけてしんじゃえ!!」

雅信「い、今のは効いたぜ…… ちょ、ちょっとからかい過ぎたか…… ぐふっ」

47 :名無しになりきれ:2006/12/19(火) 20:41:25
お風呂、いっしょに入ることがあるの?
…仲良しさんなのね〜

48 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/19(火) 21:39:53
>44弥勒「………(ブチッ」

正樹「あれ?なんか今変な音が……(汗」

弥勒「何度も言うが僕は下らん冗談は嫌いだ……僕がお前を恐れる事など絶対にあり得んな」

正樹「ハイハイ、ストップ、ストップ!雅之君も相手にしちゃ駄目だって言ってるでしょ?」

弥勒「フンッ……僕に構ってる場合か?雅之がおかしくなってるぞ?」

正樹「ああ!ちょっと!雅信さん、やり過ぎだよ!」

弥勒「あの筋肉馬鹿は限度というものを知らんのか…」

>47正樹「あのさ、俺達が一緒に風呂入ってたのっていつまでだっけ?」

弥勒「さあな、そんなどうでも良い事なんて覚えてない。」

正樹「え〜!何でだよ〜!つい最近まで一緒に入ってたじゃないか〜」

弥勒「うるさい。覚えてないものは、覚えてない。」

49 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/20(水) 00:43:07
揺「USJに行きたい・・・。そんな年頃」
浮「街のイルミネーションで我慢しなよ」
揺「やだー。エ○モ見たいー。巨大ツリー見たいー」

>>43
>これに懲りたらふざけた名前で呼ばない事だ
浮「名前といえばさ、ゆぅが友達以外の人を名前で呼ぶのは珍しいかも」
揺「え、私下で呼んでたっけ?・・・・・・・・・・・・あ。(思い出す)
  多分、名前のインパクトが強かったから・・・かな?
  う〜ん、意識したら苗字でしか呼べなくなるかも・・・」
浮「そしたら区別つかなくなるじゃん。今のままで呼んだら?」
揺「うん・・・・・・うわ、なんでだろ、下の名前で呼ぶって考えたら緊張してきた・・・・・・」
浮「んじゃあだ名なら」
揺「それはちょっと・・・」

>>46
>やっぱ雅之を殴るのはやめられねーな」
揺「・・・・・・・普通に考えたらひどい」
浮「他人事として考えたら見てておもしろい」
揺「あんたもひどいな・・・」

>実はここだけの話なんだがな…(ヒソヒソ 雅之は女じゃなくて男が好きなんだよ……(ボソボソ いわゆるホモってやつ?」
揺「いや〜、それはさすがに信じないよ・・・本人否定してるし・・・・・・って、ふぅ?」
浮「キ・・・・・」
揺「?」
浮「キタ━━━━ (*゚∀) (∀゚*)━━━━━━!!!!!!!!!!!! 」
揺「な!?」
浮「キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━ !!!!!!!!!!
  キタヨキタヨヽ(゚∀゚=゚∀゚)ノキチャッタヨ-!!!!!!」
揺「ふぅ!嘘だっていってんじゃん!落ち着け!」
浮「キタ─wヘ(゚∀゚)√レ( ゚∀)wヘ(  ゚)√レ(  )wヘ(  )√レ(゚  )wヘ(∀゚ )√レ(゚∀゚)√レv〜 !!!! 」
揺「いい加減黙れ(バシッ)」
浮「うぎゃっ・・・・・・ごめんなさ〜い。
  ・・・でもその設定はいけるな。いっそ雅之くんが魔性受k」
揺「(無言で連続蹴り)」
浮「ふぎゅっ、ごめん、もう言わ、んぎゃっ、ない、から、やめて!」
揺「はぁ・・・あれだけ人様の前で言うなと言うのに・・・」


50 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/20(水) 00:55:38
>>47
浮「いやはや本当仲良しさんだ。仲良しすぎて目の保養に」
揺「ふ〜う〜」
浮「あ、あはは、ごめん〜。もう言わない〜」
揺「・・・別に、その趣味は否定しないよ?
  ただ人が聞いて嫌がるだろうから人前で言うなってだけなのに」
浮「う〜」

>お風呂、いっしょに入ることがあるの?
揺「うちは最近一緒に入んないよね」
浮「入っても狭いし、恥ずかしいっていうかなんていうか」
揺「まぁね〜。それにふぅの体見てるとなんかこっちが悲しくなるし」
浮「ゆ、ゆぅ!?何言ってr」
揺「ふぅってばいつの間にか私より体のほうが成長してるんだよ。
  身長とか顔はほとんど同じなのに並ぶとなんとなく差がつくっていうか〜」
浮「やだー!言わないでよー!恥ずかしいのに!」
揺(くくく、私の気持ち思い知ったか)

51 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/20(水) 02:17:48
正樹「弥勒〜、あのさトイレ付いてきてくんないかな〜?着信アリ観たら怖くなっちゃて…」

弥勒「君は馬鹿か?怖いのなら最初から観なければ良いじゃないか。」

正樹「だって気になったんだもん……」

>49弥勒「あだ名以外なら好きに呼んで構わん。あだ名以外ならな。」

正樹「最近、弥勒に様々な変化が見られますね〜……あの人間嫌いの弥勒君が好きに呼べとは…」

弥勒「君は最近少し反抗的だね。調教し直さないとな…」

正樹「す、す、すみませんでした……(汗お願いですから調教は勘弁して下さいませ…」

弥勒「分かれば宜しい。さっさと寝ろ。僕は風呂に入ってくる」

正樹「え?まだ入ってなかったの?じゃあ先に寝てるよ〜、お休み」

52 :名無しになりきれ:2006/12/20(水) 07:09:04
格闘ゲーム風に自分の技を記入お願いします。

試合開始時
小攻撃
中攻撃
大攻撃
必殺技1
必殺技2
必殺技3
超必殺
ダメージ小
ダメージ大
勝利時
敗北時
(↓は時間とレスに余裕があったらで構いません)
特定キャラへの勝利時台詞




53 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/20(水) 18:42:51
正樹「よ〜っし!ageていくよ!」

弥勒「そんなに大声出して言うまでの事じゃないだろ…」

>52正樹「弥勒〜頼んだ!俺は多分書けない!」

弥勒「ハァ……何で僕がこんな面倒な事を…」

試合開始時 「………」
小攻撃 「死ね」(ミドルキック)
中攻撃 「邪魔だ」(ハイキック)
大攻撃 「失せろ」(アッパー)
必殺技1「雑魚が…」(ヒザ蹴り)
必殺技2 「卑怯なんて言うなよ?」(目潰し)
必殺技3 「いつまで持つかな?」(ヘッドロック)
超必殺 「終わりにするか」(ラッシュ)
ダメージ小 「クッ……」
ダメージ大 「調子に乗るなよ…」
勝利時 「正樹、帰るぞ」
敗北時 「チッ……今回は負けてやっただけだ…」
特定キャラへの勝利時台詞
1 「自慢の筋肉も大した事無いな」(対雅信)
2 「どうした?僕はまだまだ行けるぞ」(対雅信)


正樹「うわぁ……ヒドッ!特に目潰しとか…」

弥勒「勝負ってのは、勝てば良いんだよ…」

正樹「(本当に性格悪いなぁ…)」

54 :南 雷華&飛鳥 ◆1qi51VD2oQ :2006/12/20(水) 19:56:48
雷華「お〜い,俺たちも混ぜてくれるか?」
飛鳥「はぁ,姉さんってば好奇心旺盛ね・・・; まぁいいわ,OKになった時のためにあたしから自己紹介するわね」

名前:南 飛鳥(みなみ あすか)
年齢:18歳
性別:女
職業:女子高生 兼 魔導士
趣味:吹奏楽とラ○クの曲を聴く
恋人の有無:いるわよ,同級生だったのw
好きな異性のタイプ:今の彼氏みたいに強くて優しい男の人,かな
好きな物:苺・マ○カ○ちゃん
苦手な物:リアル蜘蛛・毛虫
最近気になること:『厨ウゼー』とかって叩く人が多いって聞いたの,何でかしら?
口癖 or 決め台詞:次の標的は貴方で決まりね!
将来の夢:姉さんや弟・妹と一緒に仲良く,配偶者も一緒に平和で暮らしたいわ
双子で良かった事:姉さんと似てるから,マ○カ○ちゃんみたいに扱われるのよね
双子で悪かった事:姉さんとよく間違えられて・・・先生方に怒られるし,大変だし・・・;
双子として一言:よろしくね,一卵性だけど性格はめっきり違うのよ;
仲間たちに一言:双子率が高いのは仕様,でも,その分通じ合える事が多いわよね?
名無しさんに一言:2回目以降はコテハン使っても良いと思うわよ?
ICV:飯塚真弓
>>52
試合開始時:むざむざと負けてられないわ!
小攻撃:えいっ!(ビンタ)
中攻撃:邪魔よッ!(正拳)
大攻撃:倒れちゃいなさい!(足払い)
必殺技1:萌えちゃえ!(萌え★萌えびぃーむ)
必殺技2:燃えちゃえ!(フレアウォール)
必殺技3:すっ飛んじゃいなさい!(スカイアッパー)
超必殺:いちげき・・・ひっさぁぁぁつ!!(画竜点睛/命中率激低)
ダメージ小:っ・・・
ダメージ大:きゃあっ!
勝利時:人を傷付けたくはないけど,これも宿命ね・・・
敗北時:姉さん・・・ごめんね・・・
<特定キャラへの勝利時台詞>
1:(雅信)強気でも実際は弱かったのね・・・その気持ち,よく解るわ・・・
2:(雅之)ごめんね,弱いものをこてんぱんにしたくないけど,これも試合だから・・・
3:(雷華)姉さん,これもまぐれよね・・・?

55 :南 雷華&飛鳥 ◆1qi51VD2oQ :2006/12/20(水) 19:57:45
雷華「次は俺だな。 こんな口調だが気に留めないでくれると有り難い」
名前:南 雷華(みなみ らいか)
年齢:18歳
性別:女
職業:女子高生 兼 魔導剣士
趣味:吹奏楽とラ○クとポ○ノとXJ○P○Nの曲を聴く
恋人の有無:いるさ,こっちも同級生で,イケメンの人w
好きな異性のタイプ:ロン毛で優しくていざという時に俺を守ってくれる人だな・・・
好きな物:リンゴ,ザ・たっち,レイザーラモンHG・RG,神羅○象チョコ,メイドさん
苦手な物:リアル蜘蛛・スズメバチ・ムカデ・18禁画像&ネタ&表現
最近気になること:なんかエロワード乱発する厨が多いよ・・・(涙
口癖 or 決め台詞:俺は其処まで柔じゃない,手加減はしねーぜ?
将来の夢:世界平和と秩序を守る人の一員として頑張る!
双子で良かった事:飛鳥が言ったようにマ○カ○ちゃん扱いされるから,ツッコミにザ・たっちネタが使える所だな
双子で悪かった事:これも妹と同じでよく間違われる事・・・それも,俺の起こした問題を飛鳥に濡れ衣着せる形になったりして大変なんだ;
双子として一言:よろしくな,二卵性だって立派な双子だぜ?
仲間たちに一言:俺たちみたいな一卵性もいるが,二卵性でも双子なんだから気軽に参加してくれるとスレ主も俺たちも嬉しいぜ
名無しさんに一言:あんまり厨を叩くな。 荒らしと同じで変な反応示す奴が多いから;
ICV:松本梨香
>>52
試合開始時:やってやるぜ,俺の手でボコボコにしてやるよ!
小攻撃:でりゃあ!(腐れ外道ナックル)
中攻撃:だぁりゃぁっ!!(腐れ外道キック)
大攻撃:これでどうだぁっ,オラオラオラオラァァ!!!(腐れ外道ラッシュ)
必殺技1:吹きとべっっ!(絶・真空拳)
必殺技2:斬り刻まれろ!!(手刀乱舞)
必殺技3:そろそろギブアップぐらい認めてやろうかぁ!?(朱雀飛天翔)
超必殺:この技で全てを決める! せめて全部耐えてくれよ!!(奥義・朱雀飛天乃舞)
ダメージ小:くっ!
ダメージ大:ぐはぁっ!? くそ,やりやがったな・・・
勝利時:いつでも自分を信じる奴が勝てる,それがセオリーだ・・・
敗北時:どうやらお前の自分を信じる心の方が上だったらしいな・・・
<特定キャラへの勝利時台詞>
1:(雅信)なんだ? 威張ってたのにこれっぽっち・・・?
2:(雅之)例え相手が弱かろうと試合は試合,堪忍してくれよ・・・
3:(飛鳥)解ってるな,これは試合なんだ,喧嘩なんかでも,俺の逆上でもないんだよ・・・

56 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/20(水) 21:57:20
雅信「おい、風呂が沸いたぞ。早いとこ入ろうぜ」
雅之「に、兄さん一人で入ってきなよ!」

雅信「?? 何で?」
雅之「何でも何もないよ!まったく、兄さんには羞恥心がないのかな……(ブツブツ」

雅信「何か言ったか?」
雅之「な、何でもないよ!それよりお風呂の前にレス返しちゃおうよ!」

>47
雅信「お袋が一緒に入ってしまえって良く言うからな。……それが何か問題でもあんのか?」

雅之「ぼ、僕はちょっと恥ずかしいよ……他の友達には絶対言えない……」
雅信「なんで恥ずかしいんだよ?別にオメーの裸を見たところでなんとも思わんぞ」

雅之「ぼ、僕は恥ずかしいの!何も感じない兄さんがおかしいんだよ!!」
雅信「何だお前?もしかしてアレが見られるのが嫌なのか?」

雅之「……兄さんは嫌じゃないの?」
雅信「あん?そりゃお前、野郎に自分の息子が見られたぐらいどうってことねえだろ」

雅之「兄さん……。少しは羞恥心とか、そういうの持ったほうがいいよ。まあ、確かに兄さんはそういうものが欠けて(ガッ」
雅信「やかましい!俺だって羞恥心くらい持ってるわ!人を恥じも外見も何もないような言い方するなっ!」

雅之「どこにそんなものがあるのさ!人前で平気で暴力振るうし、迷惑掛けるし、大声で話すし、風呂からでても前隠さないし(ガッ」
雅信「風呂からでて前を隠そうと隠そうとしまいと大きなおせわじゃ!テメーに文句言われる筋合いはねえ!」

雅之「うう……。兄さんはともかく僕が恥ずかしいんだよ……」

>48
雅之「限度を知ってたら、僕にこんな惨いことはしないよ……」

雅信「っていうか、誰が筋肉馬鹿だコラ!」
雅之「兄さんしか居ないよ(ガン」

雅信「黙っとけ!いいか、こいつは俺のおかげで打たれ強くなったんだ。むしろ感謝してもらいたいぜ」
雅之「もっと別の方法があるでしょうが!感謝なんか 絶・対・し・な・い からね!!」

雅信「見ろ、俺の拳骨をものともしないこの態度。昔は一発小突いただけで大泣きしたんだぞ」
雅之「ちょ、ちょっと!昔は関係ないでしょ、昔は!!」

雅信「しかもこいつは虐められっ子で、俺がよく助けてやったもんだ。その恩を忘れて最近は生意気になりやがって……」
雅之「その原因を作ったもの兄さんでしょ!兄さんが学校で暴れるから僕が仕返しされるんじゃないか!」

雅信「また口答えしやがったな!悪いのは俺じゃなく、俺に直接仕返ししない腑抜け共だろうが!」
雅之「そ、そりゃそうだけど……」

雅信「大体、いじめっ子に虐められるのが嫌なら自分で鍛えて仕返ししろ!それをしないから俺にいつまでも馬鹿にされるんだ!」
雅之「そ、そんなこと言われたって…… 僕は暴力とか嫌いだし……」

雅信「ちっ…。まったく、情けない……。見ろ、こんな情けない態度取られたら一発小突きたくもなるだろ?」
雅之「うぅ…。言い返すことが出来ないのが悔しい……」

57 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/20(水) 21:58:37
>49
雅之「ほ、本当だよね!うう…揺ちゃんは僕の気持ちをわかってくれてうれしいよ…。浮ちゃんは楽しんでるみたいだけど……」
雅信「いやいや、ひどくないぞ。須藤兄弟にも言ったが、こいつが生意気な態度を取るのが悪い」

雅之「兄さんが殴るからじゃないか!あんなにボカボカ殴られたら誰だって反抗的になるやい!」
雅信「はぁ……。昔は兄さん兄さんと、俺にくっついて擦り寄って来て可愛かったのに……」

雅之「ちょ、ちょっと!それ何年前の話だよ!!」
雅信「今となってはこんな生意気になって……。兄さん悲しいぜ……」


>浮「うぎゃっ・・・・・・ごめんなさ〜い。・・・でもその設定はいけるな。いっそ雅之くんが魔性受k」

雅信「……魔性受け?何だソレ?SMみてーなもんか?まあ、こいつはMだな」
雅之「兄さんは絶対ドSだね!人を平気で殴るんだもん。ところで浮ちゃん、まさかとは思うけど、信じてないよね?ね!!」

雅信「くくく……面白くなってきたな。浮は雅之と同じでからかい甲斐がありそうだ……」
雅之「全ッ然ッ面白くないよ!浮ちゃん、アレは嘘だからね!僕は女の子が好きなの!特に元気な子!!」

雅信「さりげなくアピールすんな。しかし、連続で蹴りを入れるとは……揺、お前さてはプロだな?」
雅之「一体何のプロさ……。そ、それより女の子がそんな野蛮なことしちゃだめだよ!兄さんみたいになる(ガッ」

雅信「やかましい!揺、この生意気な弟を蹴ってしまえ!俺が許可する!さっきの見事な連続蹴りを食らわしてやれ!」
雅之「揺ちゃんがそんな酷い事するか!ところで、浮ちゃん……大丈夫?も、もし怪我をしてたら僕に言ってね。道具ならあるから」

雅信「ていうか、どこから出した……その救急箱」
雅之「兄さんに殴られたりしたとき用のアイテムだよ。僕だって好きで持ち歩いてるんじゃないやい!」

雅信「そーいうのを用意する暇があるなら、ちったあ体鍛えろよ……。はぁ、情けねえ……」

58 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/20(水) 21:59:37
>52
雅信「じゃあ俺から」

試合開始時 :何かムカつくから殴らせろ!
小攻撃 :ガッ(拳骨)
中攻撃 :ゴッ(蹴り)
大攻撃 :ガンッ(ジャブ)
必殺技1 :ふんっ!(バケツを投げる)
必殺技2 :おらっ!(金属バットで殴る)
必殺技3 :どらっ!(鉄のゴミ箱で殴る)
超必殺 :必殺!えーと…必殺……ドロップアタ……だ、ダメージ与えられりゃ何でもいいんだよ!
ダメージ小 :ふ、ふん。この程度どうってことないぜ……。
ダメージ大 :痛てえな、この野郎!!
勝利時 :格闘センスがまるでねえな。俺が教えてやろうか?
敗北時 :ちょ、ちょっと遊びすぎたかな……。
特定キャラへの勝利時台詞
1 :誰が筋肉馬鹿だって?もういっぺん言ってみろ!(対弥勒)
2 :ヘタレが!オメー如きがこの俺に勝てると思ってんのかよっ!(対雅之)


雅之「え!?僕も書くの……?」

試合開始時 :ぼ、僕だってやるときはやるよ!
小攻撃 :え、えい!(申し訳なさそうにパンチ)
中攻撃 :て、てい!(申し訳なさそうにパンチ)
大攻撃 :や、やあ!(申し訳なさそうにパンチ)
必殺技1 :こ、こっちこないで!(必死にパンチ)
必殺技2 :あ、あっちいってよ!(必死にパンチ)
必殺技3 :だ、誰か助けて!(必死にパンチ)
超必殺 :悪魔、鬼畜、暴力大魔王!(本気でパンチ)
ダメージ小 :こ、この程度なら……慣れてるのが悲しい……。
ダメージ大 :ふぎゃ!
勝利時 :あ、あれ?勝っちゃった……。
敗北時 :や、やっぱり僕は弱いんだ……。(泣)
特定キャラへの勝利時台詞
1 :もうヘタレなんて言わせないよ!(対雅信)
2 :や、やった……!ついに兄さんに勝ったんだ……!(対雅信)
3 :コンクリートの角に頭ぶつけてしんじゃえ!!(対雅信)

59 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/20(水) 22:00:52
>53
雅信「お前といい、弥勒といい、なぜ勝ち台詞が俺しかねーんだよ」
雅之「兄さんは恨みをかうからね」

雅信「俺がいつお前に恨みを買う行為をした」
雅之「えーと、今日、昨日、一昨日……つまり毎日」

雅信「……」


>54-55
雅之「もちろんOKですよ!飛鳥さんに雷華さんですね。よろしくお願いします!」
雅信「オイ待てコラ!魔導師とか魔道剣士ってなんだ?どこの職業だ!」

雅之「兄さん、それを突っ込んだら見も蓋もないよ!!ていうかここは何でもありだからいいの!」
雅信「……??? まー、早い話が あんたが(飛鳥を指して)ミスター・マリックみたいなので」

雅之「ち、違うと思うんだけど……」
雅信「で、あんたが(雷華を指して)、剣を使ったマジックショーをやる、マスク・マジシャンみたいなもんか」

雅之「絶対違うよ!兄さん、それ絶対違うよ!ご、ごめんね二人とも……」
雅信「じゃー何か!空中からイキナリ炎が現れたり、剣を振りかざしてモンスターと戦ったりしてるとでも言うのか!?」

雅之「僕はそっちの方であってると思うんだけど……」
雅信「馬鹿かお前は!?剣なんか持ってたら銃刀法違反で捕まるぞ!空中から炎が出たら町中火事になるわい!!」

雅之「ああ、兄さんに馬鹿って言われた……。ショックだ……(ガンッ」
雅信「やかましい!と、とにかく俺はそんな非科学的な力なぞ認めん!野球で炎の玉を投げるようなもんだ!」

雅之「はぁ……。すっごい馬鹿な兄さんが迷惑掛けると思うけど、よろしくね!」
雅信「くそー、永遠の夢である分身魔球や炎の魔球が投げられるなんて信じられるか!ありえてたまるか……(ブツブツ」

雅之「まだ言ってるよ……」

60 :南 雷華&飛鳥 ◆1qi51VD2oQ :2006/12/20(水) 22:21:10
>>59 雅信&雅之
雷華「あー,んだなぁ・・・,例えりゃそんなもんか,なんだったらマギー審司とマギー司郎みたいな・・・」
飛鳥「姉さん,例え方が単純ね・・・マジシャンにマジシャンで返すなんて;」
雷華「他に浮かぶとしたら山田兄弟とか?」
飛鳥「・・・てじなーにゃ♪ ってな感じ??」
雷華「そそ,と言うかこの二人,俺たちに似て性格のギャップが激しいな〜ww」
飛鳥「ただ単にあたしが押さえてるだけだと思うわ・・・;」

>『馬鹿かお前は!?剣なんか持ってたら銃刀法違反で捕まるぞ!空中から炎が出たら町中火事になるわい!!』
雷華「うーん,この辺は力のセーブと,非科学の力で収納して見えなくすればOKってな感じかな」
飛鳥「そうよね,あたしも剣は使えるけど,普段は魔導書だとかマジックアイテム使ってるし,剣以外はカバンにしまえる小さな物が多いもの。
   後炎も,ライターとお線香に火を付けたばかりの頃の小さなもの程度に押さえればいいけれど,いざ試合となったら壁を一瞬作るぐらいの大きなもの出さなきゃ防御出来ないわね;」
雷華「その代わり火傷に気を付ける,と・・・」
飛鳥「万が一火傷したらチーゴのみで・・・」
雷華「いや,ヒューマノイドにはやけどなおしかなんでもなおしの方が良いぞ?」
飛鳥「磨り潰して塗ると火傷によく効くって言うけど,ヒューマノイドだと凄く痛いから駄目かしら・・・」
雷華「多分,マキロンより染みる。 ついでに言うと爪の甘皮全部向けちゃって爪まではがれた・・・位の激痛が遅う」
飛鳥「・・・そんなに知ってるなんて,もしかして姉さん実際にやったの・・・??」(汗
雷華「ああ・・・あの時は正直,14歳の母の主役と同じような痛みを喰らったかと・・・;
   大体2分ぐらいビリビリひりひり・・・痛みが続いてから熱さが無くなるんだよ,だからやめた方が良いんだ・・・;」

飛鳥「それで,姉さんって野球出来るっけ?」
雷華「いや,俺バッターとショート専門になる;
   ピッチャーなんて言う複雑な球投げるキャプテンには程遠いぜ・・・;」
飛鳥「でもその気になれば他の守備に渡す時に火の玉ボウルぐらいは・・・」
雷華「・・・それも止めとけ,流石の本革製ミットも灼ける; 寧ろ焦げる;」

飛鳥「・・・あ,あと分身は相当魔力消費するわよね?」
雷華「うん・・・友達に風の力を使って分身作ったり本当に自分や周りの影から影分身したりするヤツがいるがそいつらは論外。
   俺たちは魔力を練ってもせいぜい2〜3人作って限界だ・・・それだけ,魔力容量(キャパシティ)は小さいってことで・・・;」
飛鳥「認めるんだ・・・; ずっと強気で頑張ってたのに;」
雷華「時には潔く負けを認めるのも男らしく逞しく生きるのには必要なんだぜ・・・」
飛鳥「うーん,女らしさを捨ててまで強くなろうとする姉さんらしいわね。
   まぁいいわ,こっちも姉さんが爆弾発言かましたりしちゃうだろうけど,宜しくねv」
雷華「よろしく・・・;;」

61 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/21(木) 00:05:55
揺&浮「・・・・・・・・・はぁ」
揺「今日は訃報が多くて嫌だね・・・」
浮「まさか「○ム&○ェリー」の作者が死ぬなんて・・・・・・」
揺「・・・・・・なんでそんなマイナーな人を・・・」

揺&浮「まず、仲間の方から返すね」

>>51
揺「うん、ありがと。・・・そんなにあだ名で呼ばれるの嫌なんだね」

>「君は最近少し反抗的だね。調教し直さないとな…」
浮「兄に調教って・・・・・・おいしい兄弟が多いなぁ。ここ(ボソリ)」
揺「そんな、暴力で人を押さえつけるのはよくないよ〜」
浮「・・・・・・ゆぅはボクに調教されるのってどう?」
揺「と、突然何!?え〜・・・・・・私、西洋文学的な監禁調教嫌いなんだよね・・・
  どうせなら明治期に駐在が戦争犯罪者にした徹底した拷問、脅迫なら・・・」
浮「え〜、拷問する気はないよ〜・・・」

>>54-55
揺&浮「双子姉妹キタ━━━━ (*゚∀) (∀゚*)━━━━━━!!!!!!!!!!!! 」
揺「やっぱ女の子増えるの嬉しいな〜・・・・・・え、魔術士?」
浮「すご〜い!でも雷華ちゃんは武闘派って感じ?」
揺「よろしくね。こっちはふぅが迷惑かけると思うけど・・・」
浮「そんなことないよ〜!あ、ボクもよろしくね。・・・ライたんとアスたんって呼んでいい?」

62 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/21(木) 00:24:33
>>57
揺「生意気といえば・・・昔は私のほうがなんか、嫌な性格だったなぁ」
浮「え?そうだっけ?」
揺「ほら、姉だからって威張ったり、ふぅのもの奪ったり、他の子にもちょっと・・・な感じだった」
浮「う〜ん、ボクどんなゆぅも好きだから気にしてなかったよ」
揺「・・・・・・・・・ありがと(照れたような微笑)」
浮「ところで魔性受けとは!本人が自覚有る無しにかかわらず男を寄せ付けてしまう・・・・・・ぴゃ!」
揺「そ〜いうの言うなっていってるでしょ〜(ホッペつねり)」
浮「いひゃいいひゃい」

>こいつはMだな
揺「そのあとで雅之さんが否定しないってことは・・・・・・認めてるんですか?」
浮「(実はM受け?)あはは〜、信じてないよ。それはそれでかなり良いけど」
>兄さんは絶対ドSだね!
揺「うん、雅信さんは絶対Sだ」
浮「ならちょうどいいコンビじゃん。SとMで」
揺「・・・そう言われると、ホモ説を信じざるを得ないというか・・・・・・・・・・・・ねぇ?」

>連続で蹴りを入れるとは……揺、お前さてはプロだな?
揺「ち、違うからっ!!私全然運動できないし・・・」
浮「バレエの改造技だよね〜。運動できなくても踊りはいけるんだから」
揺「なんか体に染み付いちゃってるんだよね・・・悪い形で。
  ていうかっ、蹴っていいって言われてもそんな、友達に暴力は振るえないから!」
>浮ちゃん……大丈夫?も、もし怪我をしてたら僕に言ってね。
揺「多分痛くない程度に蹴ったけど・・・・ふぅ、大丈夫?」
浮「ボクは全然平気!小さい頃から慣れてるし、ある種の戒めってわかってるし。
  ゆぅの突っ込み無かったら延々と話し続けるもん。」
揺「そう、これは突っ込みみたいなもんだから・・・」
浮「まぁ時々急所に当たって記憶飛んだりするけど〜」
揺「えっ、嘘!?そんなことあった?!ていうか覚えてるなら飛んでないじゃん!!」

63 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/21(木) 01:00:54
>54->55正樹「お〜♪またまた女の子だ〜!俺、正樹!よろしくね〜!って、職業の欄に何やら気になる事が書いてあるんですが……とりあえず気にしないでおこうか…」

弥勒「…僕は弥勒。まぁ適当によろしく」

正樹「え、え〜と、弥勒はいつもこんな感じだから気にしないでね…(汗」

64 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/21(木) 01:04:27
>56弥勒「…雅之、一つだけ言っておこう。君の兄、雅信は馬鹿で力の加減も出来ない筋肉馬鹿だ。
だが今回の事に関しては雅信の言う通りだ。虐められたくないなら自分で何とかしろ。他人に頼るな。暴力が嫌いだ、なんて理由で虐められっぱなしの人生は悔しくなかったのか?」

正樹「弥勒、その辺にしておきなよ…」

弥勒「………」

65 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/21(木) 01:05:24
>61弥勒「フンッ……君に礼を言われる筋合いは無い…」

正樹「(クックック……恥ずかしがってるぞ〜♪ホント、分かり易いな〜)」

弥勒「で、何がおいしいだって?ちなみに、僕の調教はどっかの筋肉馬鹿みたいなものではない。もっと、じっくり、じわじわと、少しずつ痛みを加え…」
正樹「や、止めろ〜!あれは調教なんかじゃない!拷問……」

弥勒「人聞きの悪い事言うんじゃない。ちゃんと殺さない程度に加減してやってるだろ?」

正樹「極悪人が…」

66 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/21(木) 01:12:52
>>52
揺「一人ずつ書けばいいのかな?」
浮「わ〜、おもしろそ〜!」

揺「まず私から・・・」

試合開始時 「全力で行くね」
小攻撃 「えい!」(はたき)
中攻撃 「えいえい!」(パンチ)
大攻撃 「とおりゃぁ!!」(回し蹴り)
必殺技1 【暗澹独唱歌】(連続蹴り)
必殺技2 【破壊組曲】(どっからか出した「司馬遼太郎全集(分厚い)」で殴りつける)
必殺技3 【繚乱格式挽歌】(チェロを振り回す)
超必殺 【揺のための無言歌】(チェロの音響波で攻撃)
ダメージ小 「きゃっ」
ダメージ大 「いったーい!!」
勝利時 「お疲れ様でした♪」
敗北時 「やっぱり無理〜・・・」
特定キャラへの勝利時台詞
1 「ご、ごめん!これまぐれだから!奇跡だから!」(対雅信)
2 「魔術が見れて楽しかったよ。・・・ごめんね」(対飛鳥)
3 「魔導剣士ってこんなものなんだね。ちょっとがっかりかな」(対雷華)

浮「次はボク!」

試合開始時「全力でいっくよ〜!」
小攻撃 「え〜い!」(パンチ)
中攻撃 「うりゃ〜!」(強いパンチ)
大攻撃 「食らえ〜!」(捨て身タックル)
必殺技1 【アレグロ・ジォコーソ・ロンド】(手当たりしだい物を投げる)
必殺技2 【ピゥ・テンペストーソ・ゴシック】(包丁で刺しまくる)
必殺技3 【コン・ドローレ・コンチェルト】(死神のような鎌を振り回す)
超必殺 【アッラ・フルッソ・オラトリオ】(ピアノの音色と謎の歌声の音響波攻撃)
ダメージ小 「きゃっ」
ダメージ大 「ふぎゃっ!」
勝利時 「わ〜いやった〜やった〜!嬉し〜!!」
敗北時 「うわ〜ん!負けた〜!」
特定キャラへの勝利時台詞
1 「やった〜!みぃちゃんに勝っちゃった」(対弥勒)
2 「あはは〜、どこまで耐えられるか楽しみだったのにな〜」(対雅之)
3 「う〜ん、ちょっと拍子抜け〜みたいな。そんな強さなの?」(対雅信)

揺「・・・なんか似たような感じだね」
浮「そりゃ双子だし〜」
揺「・・・このセリフと技を使う日がきませんように」

67 :名無しになりきれ:2006/12/21(木) 01:54:46
好きな動物は?(食物として)

68 :名無しになりきれ:2006/12/21(木) 03:13:13
>60

69 :名無しになりきれ:2006/12/21(木) 20:04:48
ゆらりたんはコダーイの無伴奏チェロ組曲とかは好き?

70 :名無しになりきれ:2006/12/21(木) 20:10:09
× 無伴奏チェロ組曲

○ 無伴奏チェロソナタ

71 :南 雷華&飛鳥 ◆GgY8r9zCGY :2006/12/21(木) 21:14:32
飛鳥「きゃーw あたし達以外にも女の子居たのね! しかも可愛い・・・ww」
雷華「ついでに楽器を武器にして技を使う・・・何だか魔導に似た波長を感じるな」

>>63-65 正樹&弥勒
雷華「すげぇな・・・公私の性格ギャップが激しいぜ・・・;」
飛鳥「そうねぇ,でも正義感は姉さんに匹敵するぐらい強いし,あの発言『漢』(ヲトコ)らしくない?」
雷華「・・・確かに(−−;) モノホンの男だから俺より説得力あるし・・・;;」
飛鳥「だけど,相当┣¨Sみたいね? 姉さんはいつもはそんなんじゃないけど,一度スイッチが入れば・・・」
雷華「『半殺しにしたるわぁーーー!!』・・・なんて叫んで相手を袋だたきに;
   あ゛ー・・・思い出すだけで自分に腹が立つ;; 何でこんな半端なスイッチヒッターなんかになったんだ・・・;;」
飛鳥「・・・それでも,┣¨Mと┣¨Sを使い分けて色々な人に対応出来るから良いじゃない,あたし羨ましいなぁ・・・」
雷華「実際は辛いぞ・・・;; つー訳で,よろしく・・・」

>>61-62 >>66 揺&浮
雷華「ほーぅ,和み系イントネーションだねぇ・・・しかもゴロも合ってる」
飛鳥「たん付け・・・(´Д`*)ハァハァしちゃう仇名だわっ,もちろんOKよっvv」

飛鳥「そうねぇ・・・確かに訃報大杉;」
雷華「前東京都知事にしてスーダラ節で有名な青島さん。
   ムーミンの声を務めた岸田さん。
   それに,竹山さんと一緒に頑張って闘病生活を送ってた中島さん・・・。
   今年もたくさんの有名人や著名人が星になって逝ったな・・・」
飛鳥「変換まで合わせて・・・ご冥福をお祈りするわ・・・」

雷華「・・・ところで,だ。 飛鳥,お前さ・・・俺のハリセンツッコミ,痛い?」
飛鳥「う〜ん・・・場合によっては痛いけど,のだめちゃん専属のハリセン先生よりはマシかも・・・」
雷華「アイツか・・・関西弁のハリセンか・・・;;
   けど,そいつよりマシって言われて良かった,下手したら俺,ハリセンで人一人簡単に気絶させちゃうかも知れないと思うとちょっとゾクゾクしてきて・・・;」
飛鳥「そうよねぇ・・・,でも,姉さんならきっと手加減覚えてるし,大丈夫よね」
雷華「その代わり俺が┣¨Mに回ってる時に飛鳥が拷問を加えたらきっと一晩ぐらいは余裕で受け続けると思うぞ・・・」(;;
飛鳥「・・・あたし,そんなに┣¨Sになれるかしら・・・;; 取り敢えず,こんなへんちくりんコメディアン系一卵性双生児だけど宜しくねw」
雷華「なんじゃそりゃ・・・; まぁいいや,取り敢えずいつものでしめるぞ・・・せーのっ」

『みんな いつでも 愛してるっ CHUv』(ザ・たっちネタ

72 :名無しになりきれ:2006/12/21(木) 21:16:15
みんな いつでも 愛してるっ 厨

73 :名無しになりきれ:2006/12/21(木) 22:43:25
>71

74 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/21(木) 22:52:13
雅信「ヘーックション!!」
雅之「あれ?兄さん風邪?」

雅信「わからん……(ズズッ さっきから妙にクシャミがでやがる……」
雅之「ま、どうせ誰かがうわさしてるんだよ。兄さん色々な人に怨まれてるし。それに兄さんが風邪引くなんてありえないし」

雅信「それはどういう意味だね、雅之君」
雅之「馬鹿は風邪ひかな……(ガッ」

雅信「やかましい!!」

>60
雅信「ほら見ろ!俺の言った通りではないか!」
雅之「兄さん、からかわれてる、からかわれてる」

雅信「非科学の力で収納だと!?……どうやって!?」
雅之「例えば、手を振りかざしたらバーっと出てくるとか、そういうのじゃない?」

雅信「そ、そんなこと信じられるか!何もないところから何か出せるならやってみろ!!」
雅之「ぼ、僕に言わないで飛鳥さんや雷華さんに言ってよ。僕は出来ないよ」

雅信「ふん、激痛の話なら、この雅之も負けちゃいないぜ」
雅之「……なんか嫌なことを思い出されそうな予感」

雅信「俺達が小学生の時、俺が無理やりこいつの自転車で二人乗り時だな……」
雅之「わあああああ!思い出させないでぇぇぇぇ!」

雅信「こいつが誤まって自転車から転落して、その拍子に前歯二本をガリガリと半分ほど削った」
雅之「ぎゃああああ!あ、あの時の歯の痛みがよみがえるぅぅぅ!痛い痛い痛い!!」

雅信「なまじ、歯が抜けなかった分、激痛が激しかっただろうな……可愛そう…じゃなかった。可哀相に」
雅之「なんてことを思い出させるんだよ、この鬼!悪魔!鬼畜!!」

>ピッチャーなんて言う複雑な球投げるキャプテンには程遠いぜ・・・;」
雅信「くっくっく、聞いて驚くな。俺は野球でピッチャー。おまけにキャプテンを務める!しかも4番だ!」
雅之「兄さんの野球部って、9人ぎりぎりで他の人が皆弱いから自動的に兄さんが4番のピッチャーになったような(ガン」

雅信「やかましい!キャプテンはキャプテンだ!それに俺はスライダーとフォークを投げることが出来る名投手だぞ!」
雅之「うるさいなぁ、大して変化しないくせに。兄さんの場合は馬鹿力によるパワーが自慢なんでしょ」

雅信「ふっ、わかってるじゃないか。その気になれば142キロくらいの直球は投げれるぞ。まいったか」
雅之「その分コントロールがアレだよね〜……この前なんてキャッチャーに投げたらファーストに命中するし(ゴッ」

雅信「何か言ったか?」
雅之「痛いなこの馬鹿!!ボールは人に当てる道具じゃないの!」

75 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/21(木) 22:53:02
>62
雅之「へえ、ちょっと意外だなぁ……。ちょっと兄さんと似てるね。兄さんはもっと酷いけど」
雅信「ふん、兄が弟の物を奪うのは当たり前だ。お前の物は俺の物。名言だぜ……」

雅之「今でも僕が買ったお菓子を勝手に食べたり、夕食を奪ったり、消しゴムの角を勝手に使ったり……」
雅信「細かいことでブツブツ言ってるんじゃねーよ」

雅之「ちっとも細かくないやい!揺ちゃん、この兄さんに何か言ってやってよ(泣」


>ところで魔性受けとは!本人が自覚有る無しにかかわらず男を寄せ付けてしまう

雅信「そーいやコイツの周りには男がよく集まるな。目的は人それぞれだが」
雅之「皆して、僕にテストの出題範囲を求めてきたりするよ……。あと、家庭科の授業の課題とか全部押し付けられる……」

雅信「そりゃそうだ、クラスの男子の中で家事が得意な奴はお前ぐらいなもんだ」
雅之「……裁縫がうまく作れてクラスの皆に"本当は女じゃね?"とか言われるくらいだからね……」

雅信「確かに疑いたくなるな、料理や洗濯も得意だしよ……。お前、本当は女じゃないの?」
雅之「一緒にお風呂入ってるんだから僕の性別くらいわかるだろ!!それ以前に双子でしょ!!」

雅信「ほんの冗談だろ。ま、お前は生まれてくる性別を間違えたんだろうな。神様も残酷だぜ」
雅之「うう……。家事全般が得意な男がいたっていいじゃないか……(泣」


>・・・そう言われると、ホモ説を信じざるを得ないというか・・・・・・・・・・・・ねぇ?

雅之「揺ちゃんまでそんな……うっ……うぅ……ぼ、僕はホモじゃないやい!!(涙」
雅信「おいおい、泣くなよ。もういい加減認めろって、自分がホモ(ドガッ ゴキッ ガンッ」

雅之「うるさいうるさいうるさい!!兄さんなんか嫌いだ!僕をホモ扱いする揺ちゃんも嫌いだー!!」
雅信「ヘ、ヘタレの癖にこういう時は手がつけられなくなる……、おい、揺、どうにかしろよ」

雅之「ヒック…… ヒック……」
雅信「ほ、ほらほら〜、お前の大好きな犬のぬいぐるみだぞ〜。あ!あんな所に美味しそうなニンジンが!」

雅之「うるさい、あっちいけ!」
雅信「まいったな……こうなると暴力でいうことを聞かせるというわけにゃ行かんし……はぁ」

76 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/21(木) 22:54:28
>64
雅信「おい弥勒!一言多いんだよ、一言!」
雅之「確かに悔しいけど……さ。だけど、僕が我慢してればそのうち収まるし……」

雅信「よく言うぜ……。俺が奴らを止めなきゃどんどんエスカレートしてるぞ?」
雅之「でも…ぼ、僕は自分から人を殴ることはどうしても……」

雅信「まあ……、オメーのその気持ちもわからんでもないが、あんな奴らは暴力でわからせてやらんといかんぞ」
雅之「虐めに関しては、最近はあんまいなくなったし……。だからこのままでいいよ」

雅信「はぁ……。まーだ、昔のことを根に持ってんのかよ?あれは相手が悪いんだからいいんだよ」
雅之「う、うるさいな!兄さんに僕の気持ちがわかってたまるか!」

雅信「ああ!?ちっ……じゃあ勝手にしろ!俺はもう面倒みてやらんぞ」
雅之「弥勒君、僕は昔にちょっと……色々あって暴力はどうしてもしないって決めたんだ。だから、悪いけど僕には無理だよ」

雅信「……ま、この話はもう仕舞いにしとこうぜ」
雅之「う、うん……」

77 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/21(木) 22:56:09
>64
雅信「おい弥勒!一言多いんだよ、一言!」
雅之「確かに悔しいけど……さ。だけど、僕が我慢してればそのうち収まるし……」

雅信「よく言うぜ……。俺が奴らを止めなきゃどんどんエスカレートしてるぞ?」
雅之「でも…ぼ、僕は自分から人を殴ることはどうしても……」

雅信「まあ……、オメーのその気持ちもわからんでもないが、あんな奴らは暴力でわからせてやらんといかんぞ」
雅之「虐めに関しては、最近はあんまいなくなったし……。だからこのままでいいよ」

雅信「はぁ……。まーだ、昔のことを根に持ってんのかよ?あれは相手が悪いんだからいいんだよ」
雅之「う、うるさいな!兄さんに僕の気持ちがわかってたまるか!」

雅信「ああ!?ちっ……じゃあ勝手にしろ!俺はもう面倒みてやらんぞ」
雅之「弥勒君、僕は昔にちょっと……色々あって暴力はどうしてもしないって決めたんだ。だから、悪いけど僕には無理だよ」

雅信「……ま、この話はもう仕舞いにしとこうぜ」
雅之「う、うん……」

>67
雅信「牛」
雅之「もちろん犬……って、食物!?じゃ、じゃあ……鶏かな……」

雅信「鶏肉が好きなんて珍しい奴だ。肉といったらやっぱ牛だろ」
雅之「そ、そんなことないよ!鶏肉だっておいしいよ!」

雅信「いや、しょせん牛肉には勝てないね!鶏肉に霜降り和牛みたいなもんがあるか!」
雅之「ふ、ふふん!鶏肉にはササミがあるもん!それに鶏肉は皮まで食べれるもん!」

雅信「焼肉やステーキはやっぱり牛肉が最高だ!豚や鶏肉ではこうはいかんぞ!」
雅之「北京ダックや焼き鳥の真似が牛にできるならやってみろ!!」

雅信「ハァハァ……。ていうか、何やってんだ、俺たち……?」
雅之「食べ物でここまで熱くなるのも……アレだね……」

>68
雅信「なんだ?誤爆か?」
雅之「さあ?」

雅信「何にも書いてないとかえって気になるな」
雅之「いちおう、書いてあるといえば書いてあるけど……あれじゃあ何を言いたいのか……」

>72
雅信「俺は 誰も 愛してない 死ねっ」
雅之「ある意味最低のフレーズだね、それ」

雅信「信じれるのは己のみということだ」
雅之「いくら今まで彼女が一度も出来たことがないからって、ひねくれすぎ(ガン」

雅信「言うな、ソレを!けっ!俺は女なんていらん。彼女を持ってる奴は全員、ヘタレだ!」
雅之「うわっ、すっごい偏見……。いくら彼女が出来たことがないからって……(ドガッ」

雅信「うるせー!一度彼女が出来たことがあるからっていい気になんな!フラれた癖に!!」
雅之「うう、でも一度もできなかった兄さんよりマシだもん……(ガッ」

78 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/22(金) 00:23:40
浮「なんで震災や火事の防災訓練はあるのにさぁ、津波や洪水の防災はないのかな」
揺「じゃあ天変地異が起こったら?」
浮「ノストラダムスの予言が当たったら?ミサイルが来たら?」
揺&浮「うーん・・・」

>>65
揺「あー、ふぅの言うことはもう気にしないで」
浮「ふむふむ、弥勒くんはじっくり追い詰め責める派かぁ・・・。
  ところで、拷問と調教ってどう違うの?」
揺「え、私に聞かれても・・・。あ、自白目当てが拷問で、手なずけるのが調教・・・かな?」
浮「あ〜、そっか!ところで、弥勒くんはどんな調教してるのかなぁ?」

>>67
揺「好きな動物?・・・え、食べるほう?私は鶏かな。味がしつこくないし」
浮「え〜、ニワトリなら飼う方がいい!ヒヨコ可愛いじゃん!」
揺「確かにヒヨコは可愛いけど・・・で、ふぅは?」
浮「ボク?・・・・・・人間かな」
揺「・・・嘘だよね?ちょっ、そんなマジな顔で言わないでよ!焦るから!」

>>69
揺「バッハの方じゃなくて?・・・コダーイはあんまり聞かないかな。
  でも、アダージォの暗い感じは好きかも」
浮「コダーイの曲は聞くならボクも好き〜。「ハーリ・ヤノシュ」とか」
揺「恥ずかしながら有名どころしか聞くことないんだよね・・・クラシックならモーツァルトやヴィヴァルディみたいな」

79 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/22(金) 00:35:02
>>71
>ついでに楽器を武器にして技を使う・・・何だか魔導に似た波長を感じるな」
揺「あはは、あれは冗談っていうか、ゲーム風に書いただけだから、本当に出せるわけじゃないよ」
浮「超高音で超大音量だったら、ガラスくらいなら割れないことないけどね〜」
揺「楽器は武器じゃないでしょ・・・」

>和み系イントネーションだねぇ・・・しかもゴロも合ってる
揺「雷華さんと飛鳥さんもゴロあってるよね。そっちはかっこいい感じで良いなぁ」
浮「こっちはゆら〜でふわ〜だしね。気が抜けちゃうよ」
>たん付け・・・(´Д`*)ハァハァしちゃう仇名だわっ,もちろんOKよっvv
浮「わ〜い。じゃ、よろしくね!アスたん!」
揺「いいのか・・・。ふぅに嫌なことされたら遠慮なく言ってね。ほんと歯止めが利かなくなっちゃうし」
浮「う〜、そんなに迷惑かけないってば〜」

>>72
揺「最後「厨」かよ!」
浮「愛してる〜」
揺「そういや元ネタって「いつか 必ず ぶっ殺す chu♪」じゃなっかったけ」
浮「きっと派生版なんだよ〜」

>>71
揺&浮「???」


80 :名無しになりきれ:2006/12/22(金) 00:38:15
玉島の金玉姉妹だ

81 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/22(金) 00:49:13
>67正樹「ん〜…羊かな?ちょっとクセが強いけど美味しいよね♪」

弥勒「豚……他の肉に比べて栄養がありそうだから。」

正樹「でもさ、弥勒ってあんまり肉食べないよね?」

弥勒「そんなに好きじゃないからな…」

>71弥勒「僕には正義感なんて物は存在しない……何が正義で何が悪なのか分かんないだけなんだけどな…」

正樹「な〜に難しい事言ってんの!褒められてるんだから良いじゃん!男らしいだってよ♪」

弥勒「どうでも良い…」

正樹「オマケにどSとまで言われてるし……」

弥勒「まぁ、それに関しては否定しないよ」

>72弥勒「僕は別に愛されたくないんだが……」

正樹「愛されるんなら良いと思うんだけど……」

弥勒「僕 は 嫌 な ん だ」

正樹「ハイハイ…」

82 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/22(金) 00:50:34
>76正樹「あのね……実は俺も昔虐められた事があるんだ」

弥勒「…………」

正樹「でね、俺は虐められた時弥勒に助けを求めた。でも弥勒は助けてくれなかった……何でか分かる?」

弥勒「僕が一度でも助けたら正樹は虐められる度に僕を頼ってくると思ったからだ。そんな事をしてたらいつまで経っても弱者のまま。僕はそれがどうしても許せなかった……」

正樹「正直弥勒を恨んだよ……何で助けてくれないんだ…ってね。でもあの時弥勒が俺を助けなかったから俺は変わる事が出来た。変わるまでに時間かかったし大変だったけどね(苦笑」

弥勒「君達の過去に何があったのか知らんが、虐めてくる人間に対して傷付けるのが嫌だって事は相当な理由があるんだろうな…」

正樹「雅之君、君は幸せだよ……ちゃんと助けてくれる兄が居て…」

弥勒「何を言ってるんだ……今の君が居るのは僕のお陰なんだぞ?もっと感謝してほしいね。」

83 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/22(金) 00:58:02
>78弥勒「そうだなぁ……まず手始めにイスにロープで縛りつけて、指の骨を一本、一本…」

正樹「ストップ!ストーップ!あんな拷問まがいの事女の子に教えちゃ駄目だよ!」

弥勒「本人が聞きたがってるんだから良いんじゃないか?」

正樹「駄目!俺が思い出しちゃうし…」

弥勒「フンッ、情けないな……拷も…いや、調教の一回や二回耐えられないなんて…」

正樹「今、拷問って言おうとしただろ!!」

84 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/22(金) 01:00:12
>>75
>お前の物は俺の物。名言だぜ……」
揺&浮「ジャイアンだ・・・」
揺「それはもう昔の話だし・・・今思い出してもひどい子供だったけどね」
>揺ちゃん、この兄さんに何か言ってやってよ(泣
揺「え〜!?言ってやってと言われても・・・・
  あ、あんまり雅之さんいじめないであげて・・・ね?」
浮「いじめたらボクがノブくんとユキくんをネタに○×☆な話書いちゃうよ!で、読ますよ!」
揺「やめて・・・と言いたいとこだけど、私一度読んだことあるけどね・・・結構すごかったよ」

>「皆して、僕にテストの出題範囲を求めてきたりするよ……。あと、家庭科の授業の課題とか全部押し付けられる……」
揺「勉強できるの?すごいな〜」
浮「ボクらの場合、得意教科も似通っちゃうからね〜。テスト前日に教えあうこともできないし・・・」
揺「あ、でも家庭科できる男子って尊敬できるよ。頼りになるし、女子とも話あうから・・・」
浮「一家に一台置いときたいユキくんだね」
揺「・・・家電じゃないんだから」

>揺ちゃんまでそんな……うっ……うぅ……ぼ、僕はホモじゃないやい!!(涙
揺「ご、ごめんなさい・・・言い過ぎたかな」
浮「ゆぅはからかわれるの嫌いなのに人からかいすぎなんだよ〜」
揺「からかってないもん・・・とりあえずごめんなさい。えっと、本当に信じたわけじゃないからね!
  ふぅ〜!こーいうときどう慰めたらいいの〜?」
浮「え〜?ノブくんみたいに物で釣るとか?」
揺「う〜ん、犬じゃないんだから・・・」

>>80
揺「・・・・・・・(無言でチェロを武器にして構える)」
浮「ゆぅ、落ち着いて、あんなの相手にすることないよ」
揺「・・・あ、あはは。相手になんてしてないですよ」
浮「じゃあなんで引きつってるの?」
揺「・・・くっ、これだからからかわれるのは・・・・・・!!」

85 :名無しになりきれ:2006/12/22(金) 02:10:33
ガラスも割れるような高音ってこんな感じかな?
http://www.youtube.com/watch?v=Se1FFJjrsrw&eurl=

86 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/22(金) 22:24:54
揺「こんばんは」
浮「おはろーん」
揺「・・・何それ?」
浮「いつも同じだとつまんないから変えてみたの〜」

>>83
>「そうだなぁ……まず手始めにイスにロープで縛りつけて、指の骨を一本、一本…」
揺「うわぁ・・・・・・痛そ・・・。
  ていうか!調教じゃない!拷問じゃんそれ!」
浮「ふむふむ。弥勒くんなら言葉責めでいくと思ってたけど、そうきたか〜」
揺「いや・・・私もう聞きたくない・・・・・・聞いただけで吐き気が・・・」
浮「普段からゴスってるくせに、リアルじゃ苦手なんだね〜」
揺「む〜、じゃあふぅは白ロリってるのに何で平気なの?」
浮「・・・ゆぅの逆だから。かな〜」
揺「・・・?」

>>85
揺&浮「高っけー!!」
揺「それくらいだったら割れるかも・・・・?」
浮「それ以上に高い音は耳に聞こえないらしいけどね〜」
揺「いや、観客の鼓膜は大丈夫なのかな?」
浮「どうでもいいけど、この人の歌声あまり好きじゃないな〜」

87 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/22(金) 23:13:33
雅信「寒い……」
雅之「寒いね……」

雅信「クリスマスプレゼントは暖房器具がほしい……」
雅之「同意するよ……」

雅信「お、お前と意見が合うとはめずらしいな……」
雅之「うん、めずらしいね……そ、それはともかく……」

雅之&雅信「なんで俺たち(僕達)の部屋はこんなに寒いんじゃー!!」

>80

雅信「ぷっ……。はーっはっはっはっはっはっは!お、お前酷いこというなぁー。ぷくく……」
雅之「ちょ……!兄さん笑いすぎ、笑いすぎ!!」

雅信「いやー、悪い悪い!俺もニュアンスがなんともと思ってたんだがこうハッキリ言ってくれる奴がいると……ぷっ!」
雅之「に・い・さ・ん!その辺にしておかないとまずいって、二人が聞いたら……」

雅信「ふ、腹筋がよじれる……。ハァー、久々に笑ったぜ……」
雅之「い、今のうちに逃げよう……(コソコソ」

雅信「あれ?おーい、雅之!どこ行ったんだ? ……はっ!?背後から殺気が!」

>82

雅之「そうなんだ…… 正樹君も、大変だったんだね……」
雅信「なるほどな。弥勒の奴もたまには良いことを言うじゃねえか」

雅之「たまにはって……」
雅信「俺も本当は助けようか迷ったんだがな……。どうもその辺については弥勒よりも俺の方が甘いようだ」

雅之「助けてくれることに関しては感謝してるよ。だから僕も兄さんの役に立つために勉強とかしてるんだし」
雅信「ふん、当然だな。もっと俺に感謝しろ!そしてこれからは俺のことをお兄様と呼べ」

雅之「調子に乗りすぎ!!そんなこと言うと、もう宿題や勉強を手伝ってあげないよ!!」
雅信「く……。やっぱり助けるんじゃないかったかな……。弥勒、こいつ虐めていいぞ」

雅之「弥勒君がそんなことをするわけないだろ!!」

88 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/22(金) 23:14:26
>84

>あ、あんまり雅之さんいじめないであげて・・・ね?」

雅信「やだ。こいつを虐めることは俺の生き甲斐だ」
雅之「生き甲斐にするなよ!!もっとまともな生き甲斐を見つけてよ!!」

雅信「それじゃ、例えばどんな生き甲斐を見つけろというんだ」
雅之「例えば……彼女を作るとか!ほ、ほら、例えば揺ちゃんとか……」

雅信「……な、な、な、な、なに言ってやがる!!大体、なんで揺なんだよ!!」
雅之「あれぇ?なんでそんなに必死になってんの?ひょっとして好きなの?」

雅信「な、ないないない!実の双子を足蹴りにしたり、楽器を武器にしたりする女を彼女にできるか!!」
雅之「またまたぁ」

雅信「ありえんと言ってるだろうが!大体、俺はガサツでオテンバで暴力的な女は……」
雅之「あ、あの兄さん……じょ、冗談だから……あ、あんまり言わないほうが……(ガクガク」

>「いじめたらボクがノブくんとユキくんをネタに○×☆な話書いちゃうよ!で、読ますよ!」

雅信「……?どんな話?」
雅之「さ、さあ?僕達兄弟の話なんか書いて面白い……のかなぁ?」

雅信「書くのは構わんが、どーしょうもなくツマランと思うぞ……」
雅之「まあ、どんな話か見てみたい気もするなぁ。もし書いたら今度見せてよ」

>「一家に一台置いときたいユキくんだね」

雅之「……僕って一体何?」
雅信「あん?えーと、俺の変わりにアレコレやって、面倒ごとは全て変わりに引き受けて、それでツケも返す便利な奴」

雅之「それじゃまるで僕が兄さんの舎弟みたいじゃないか!!」
雅信「おいおい?人聞きの悪いこと言うなよ。舎弟じゃなくて下僕だ」

雅之「もっと悪いよ!!」

>とりあえずごめんなさい。えっと、本当に信じたわけじゃないからね!

雅之「ぐす……ほ、本当に?……なら許してあげる……」
雅信「……相変わらず女には甘い男だ。なんかすげームカツク……」

雅之「ふん、兄さんは許してあげないもん」
雅信「おーおー、許してくれなくて結構結構コケコッコーだ」

雅之「宿題も、勉強も、課題も手伝ってあげないもん」
雅信「おーおー、結構結構……って!それは困る!ゆ、揺!浮!雅之を説得してくれよー」

雅之「ふん、揺ちゃんや浮ちゃんが、あんなに失礼なことを言った兄さんなんかの味方になるもんか!」

89 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/22(金) 23:18:00
>85
雅信「確かに高い声だが、ガラスが割れるっていうのはオーバーじゃねえか?」
雅之「ソプラノ級の声を出せる人なら、このくらい出せそうな気もするけど」

雅信「それに、ゴスペラーズなんかはどうなるんだ。アレだってかなり高いぞ」
雅之「あれは凄いよねー……。なんであそこまで高い声が出せるんだろ?」

雅信「そういうお前も、結構声が高いじゃねえか。よく女に間違われるし」
雅之「そ、それを言わないでよ……。これでも結構気にしてるんだから……」

雅信「小学生の時なんて、"ユキちゃーん"とか言われてからかわれてたな。ぷぷぷ!」
雅之「いつの話だよ!!そ、そんな昔のことを引っ張りださなくてもいいじゃないか!」

雅信「まあまあ、美しい思いでは忘れちゃいけないぜ?ユキちゃん(ガッ」
雅之「ユキちゃんって言うなー!!」

雅信「いてーな、この野郎!!お前最近、俺に暴力振るう回数増えてるぞ!」
雅之「毎日僕に暴力振るう兄さんに言われたくないやい!」

90 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/22(金) 23:52:15
>85正樹「き、聞けない……orz」

弥勒「そんな事で一々落ち込むな」

正樹「だって気になるじゃん…」

>86弥勒「まぁ、調教と拷問を一度に味わえるという訳だ」

正樹「(遂に拷問を認めやがった…)こんなのまだまだ序の口だよ……電流とか、竹刀とか、色々使うからね…」

弥勒「拷問を受けた時の為の訓練だ。」

正樹「そんな事、日本じゃ殆ど無いって!」

弥勒「その油断が命取りになるんだ。いつ、いかなる状況にも対応出来る様になれ。」

正樹「俺は軍人目指してる訳じゃないんだけど…(汗」

>87弥勒「僕はいつも良い事しか言わないけど…」

正樹「嘘つき(ボソッ」

弥勒「それにしても、雅之は立派だな。いくら筋肉ば……いや、雅信に虐められても感謝を忘れないなんて。正樹君にも見習って欲しいね。」

正樹「か、感謝はしてるけど……何もしてあげられる事が無いです…」

弥勒「安心しろ。最初から君に期待なんてしてない。」

正樹「なんか、それはそれでムカつくなぁー…。で、弥勒、虐めろって命令が出てるけど?」

弥勒「僕は弱い者虐めは嫌いだ」

正樹「何かその言い方は失礼な気がするんだけど…」

弥勒「事実だ」

91 :南 雷華&飛鳥 ◆1qi51VD2oQ :2006/12/23(土) 17:23:19
雷華&飛鳥『おはこんにちばんわぁーーーっっ』
飛鳥「これならどんな時間帯でも通用するわよねw」
雷華「にしても・・・今日はどっこし雪が積もったんだ,後で雪かきが大変だぞ・・・;」

>>74 雅信&雅之
雷華「確かに寒ぃ・・・; あ゛ー・・・こっちも湯沸かしのボイラーが稼働してなきゃ寒いな;;
   ハロゲンヒーターだとか,暖まれるモノがあれば良いんだが・・・ふぇっくしゃみぃ!! (。´Д`)・゜・」
飛鳥「姉さん・・・; 自分で馬鹿を自覚してるのに,姉さんは冬風邪も夏風邪も引くわよね・・・;」
雷華「うー・・・; だけど夏風邪多くて冬風邪すくねーじゃん・・・;;
   それにパ○ロンゴールド飲めば30分も経ちゃ症状軽くなるし,無理して部活に行けば後輩や先輩にうつしてけろりと・・・」
飛鳥「それが原因でみんな風邪気味だったのね・・・」(汗

雷華(・・・と言うか此処で『魔導剣士アクト』を出しても彼等には解るまい,ありゃベクターのシェアウェアのRPGだし・・・;)
飛鳥(やっぱりそれを出そうとしてやめて,ああいう結果になったのね・・・;;)

雷華「んー・・・じゃあ出すか,ほぃっとなw」(掌のすぐ上の空間が水の波紋のように揺れ鞘付きの剣が現れた
飛鳥「あれ,なんでブレイブブレードなの?」
雷華「白夜じゃ余計に非科学的だから(^^;」
飛鳥「それで現実に刃も鞘もあるそっちを選んだ訳ね・・・;」
雷華「で,真剣の証拠も(ちょこっと鞘から刃を出してみせる)・・・此処で全部出したら余計パニクるからちょっとだけw」

雷華「ぅーわぁ; 前歯折れるって相当酷ぇ・・・;; きっと口の中全部血塗れで酷かったろうなぁ・・・;;」
飛鳥「う,うん・・・;; それでも,姉さんも同じぐらい痛い事しちゃった事無かったかしら・・・同じように血塗れだったはず;」
雷華「アレか・・・12の時,図工の授業で手を滑らせて左手中指の指先の肉ちょっと削いだの・・・;;
   確かに痛かった,包帯取る時にかさぶたまでくっついてて,なかなか新しい皮下組織作ってくれなかったもんな・・・」
飛鳥「そして今も古傷として,左手の中指の先は少し,指紋がないのよね・・・」

雷華「ぅーわっ,いいなぁ〜〜・・・日ハムで行けば金村さんとかダルっしょ!!」(ぉぃ
飛鳥「それにMAX142qって凄く速いのね・・・;;」
雷華「普通に野球部でそこまで行ったら間違いなく卒業目前でドラフト指名かかるよな・・・どこら辺が有力だろ?」
飛鳥「ああいう優秀なピッチャーがいれば,大抵巨人が大金出してでも契約しようとするんだよねぇ・・・。
   でも,それぞれプレイしたい球団につければ最高よね。 あーあ・・・マー君日ハムに行ければ良かったなぁ・・・」
雷華「でも交渉権取れたのは楽天なんだから,其処は仕方ないさ・・・FAで日ハムに来る事も出来るんだから,暫く我慢するしかない。
   小笠原さんだって同じだし,桑田さんも同じだし,野球も波乱の人生送る事が多いんだ・・・人間波乱無しにはマトモになれないよな・・・」

>>79 揺&浮
飛鳥「うふふw でも思いっ切り高くて大きな声を出せば誰しも鼓膜が破けそうだと嘆き悲しむわね」
雷華(こ,恐ぇ・・・; やっぱ┣¨S属性持ってんじゃんか・・・;;)
  「確かに硝子が割れれば欠片でダメージを・・・ってその前に飛鳥の言った方法通り鼓膜が大丈夫かどうか・・・;
   まぁいいや,ゲーム風でも,もし試合出来たとしたらきっと超必殺出た時点で相手は一撃でやられるな;」

雷華「その『ゆら〜』とか『ふわ〜』とか,そう言うのが気が抜けると言うより,リラックス効果がある発音だと思うんだよなw」
飛鳥「そうそう,青空にたゆたう白い雲みたいにゆったりふわりと気ままに過ごせるような・・・そんな感じがするのw」

飛鳥「こっちも宜しくね,・・・じゃあこっちも『ふーたん』と『ゆーちゃん』で良いかしら?」
雷華「・・・待て,『ゆーちゃん』は俺の彼氏と被るからやめとけ,せめて『ゆらりん』とか・・・」
飛鳥「なるほどねぇ・・・;;」

>>81 正樹&弥勒
>『……何が正義で何が悪なのか分かんないだけなんだけどな…』
雷華「・・・すげぇ,渋いしめちゃくちゃかっけぇ・・・ww」
飛鳥「天下に残る名言になりそうね・・・w」

雷華「てゆーか┣¨Sを否定しない所も潔くて・・・やっぱ『漢』らしいな」
飛鳥「そう言う素直な男の人も将来凄く世の中に役立てる人になりそうよね・・・」

92 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/24(日) 00:11:10
揺「あー、新年のバーゲン何買おっかな〜」
浮「ボク、新しいブランド開拓してみるよ〜」
揺「私、来年はカジュアルも買ってみたいんだよね・・・・・・迷うな〜」
浮「あ!その前にクリスマスフェア行きた〜い!」

>>88
>例えば……彼女を作るとか!ほ、ほら、例えば揺ちゃんとか…
揺「な、なんで私!?ふぅとか、雷華さんとか飛鳥さんとか他にいるじゃん!」
浮「ゆぅ、何焦ってんの?」
揺「え、別に焦ってないし!ふぅ、雅信さんになんか言ってよ」
浮「え〜、何を言うの?とりあえず〜、ほんとに楽器武器にしてるわけじゃないよ〜」
揺「違ーう!そういうこと言うんじゃなくって!
  も〜、なんでこういうことに鈍感なのかなぁ・・・」
>大体、俺はガサツでオテンバで暴力的な女は……
揺「・・・・・・・・・・・・」
浮「あ、大人しくなった。図星?」
揺「・・・違う。なんか、人からそういう風に見られてたってことが・・・・・・はぁ・・・」
浮「・・・傷ついちゃった?も〜、ノブくんのせいだよ!」

>まあ、どんな話か見てみたい気もするなぁ。もし書いたら今度見せてよ
浮「試しにちょっとした話書いてみたんだ〜。ゆぅ、読んでみて〜!」
揺「うん・・・・・・・・(ペラペラ・・)・・・・・・・・・〜〜〜!!!(赤面&硬直)」
浮「これでいいかな〜?ちょっと見せてくるね〜」
揺「・・・・・・はっ。だっ、だだだだめ!!絶対だめ!あんたの品格疑われるよ!!(羽交い絞め)」

>ゆ、揺!浮!雅之を説得してくれよー
揺「宿題は自分でやんないと力つかないよ。いい機会だからこれを機にがんばってみるとか・・・」
浮「ゆぅ、ほんと真面目だよね〜・・・・・・ところで」

>>87
>俺もニュアンスがなんともと思ってたんだがこうハッキリ言ってくれる奴がいると……ぷっ!

揺「・・・・・・ふぅ・・・もうだめ、私限界点が・・・・・・」
浮「・・・今度はボクも止めないよ〜」
揺「ふぅ、包丁持った?」
浮「ゆぅ、本持った?」

揺&浮「・・・ノブちゃん、いっぺん死んでみる?(超笑顔)」

93 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/24(日) 00:25:44

>>90
>こんなのまだまだ序の口だよ……電流とか、竹刀とか、色々使うからね…」
揺「で、電流!?正樹くんよく生きてるね・・・すごいよ」
浮「弥勒くんもなかなかやるなぁ。そうだよ!今の日本いつ拷問受けるかわかんないし」
揺「拷問なんてするとこないって!ていうかDVじゃ・・・」
浮「その調教がいつか役に立つよ。がんばって、まぁちゃん!」
揺「役立つかー!」

>>92
>今日はどっこし雪が積もったんだ,後で雪かきが大変だぞ・・・;
揺&浮「いいな〜」
揺「私達の地方全然つもらないもんね。それに今年は暖冬っていうから、雪が降るかどうかも・・・」
浮「やだよね〜。雪が降らないと冬って感じじゃないじゃん!」

>思いっ切り高くて大きな声を出せば誰しも鼓膜が破けそうだと嘆き悲しむわね
>ゲーム風でも,もし試合出来たとしたらきっと超必殺出た時点で相手は一撃でやられるな;
揺「うわわ・・・その時は本当に相手に謝らなきゃ・・・・・・」
浮「いや〜、よかったね。ゲームだけにとどまって。ま、ゆぅなら本気でできると思うけど」
揺「だから普段から戦う気はないって・・・」

>青空にたゆたう白い雲みたいにゆったりふわりと気ままに過ごせるような・・・そんな感じがするのw
浮「えへへ、ボクら癒し系だって〜」
揺「そう言われると普通に嬉しいなぁ・・・ありがとね。どっかの>>80はあーいうけど・・・」

>・・・じゃあこっちも『ふーたん』と『ゆーちゃん』で良いかしら?
>『ゆーちゃん』は俺の彼氏と被るからやめとけ,せめて『ゆらりん』とか・・・
浮「いいよ〜。わーい、こっちも「たん」付けだ〜!」
揺「ゆらりんかぁ・・・・・・言われなれてないけど、こういうのもいいかなぁ・・・って」
揺&浮「彼氏持ち!?」
揺「いいな〜、クリスマスとか一緒に過ごし放題だね・・・・・・そしてそのまま正月も・・・」
浮「ゆぅ、何でいじけてんの〜?」

94 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/24(日) 00:57:11
正樹「クリスマスだ〜♪あぁ、早くサンタさん来ないかなぁ♪」

弥勒「…………馬鹿だ。僕の近くに馬鹿が居る……。近寄るな、馬鹿が移る」

正樹「なんだよ〜!人が楽しみにサンタさんを待ってるってのに、馬鹿なんて言うな〜!」

弥勒「サンタなんて居る訳無いだろ。下らない……」

正樹「い〜や、絶対に居るね!その証拠に毎年俺が欲しい物くれるもん!今年は何貰おうかなぁ♪」

弥勒「(それは毎年僕が買ってるんだよ!いい加減気付け、馬鹿者が)」

正樹「あれ?どしたの弥勒?」

弥勒「君の馬鹿さ加減に呆れていたんだよ……」

>91正樹「あの〜、弥勒さん、ムチャクチャ褒められてますけど……?」

弥勒「うるさい。僕は別に褒められたい訳じゃない。事実を言ったまでだ。Sを否定しようにも事実だから否定のしようが無い」

正樹「将来世の中に役立てる人になりそうって言われてますけど?」

弥勒「今の世の中になんて興味無いし、役立ちたいとも思わない。」

正樹「よっ!流石ひねくれ者!」

弥勒「黙りたまえ」

95 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/24(日) 01:05:35
>93正樹「自分でもよく生きてるなぁ、って感心するよ…」

弥勒「僕の力加減は完璧だからね。生かさず、殺さず……どの様に苦痛を与えるか……ほら、応援されてるぞ正樹君?」

正樹「応援されてもキツイものはキツイよ〜!あ、そうだ二人も受けてみれば?きっと辛さが分かるよ〜」

弥勒「女性には手を上げない。これは約束事が嫌いな僕の、唯一の約束事だ。」

正樹「何だかんだ言って、弥勒って女の子に甘いよね……」

弥勒「うるさい。」

96 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/24(日) 01:47:07
雅之「今日はクリスマスだね」
雅信「メリー苦しみます」

雅之「兄さん、そういう卑屈なことをいうのはやめようよ……」
雅信「ふん!テレビをつければ今日はクリスマスとか、コンビに行きゃクリスマス…街に出ればクリスマス……西洋被れ共が!!」

雅之「兄さん、今年は地獄のクリスマスと称して街のカップルに攻撃するのやめてね」
雅信「やかましい!世の毒男には感謝されるんだぞ!今年もやる!」

雅之「だ、だめだよ!それのせいで去年は僕が白い目で見られたんだよ!絶対させないからね!!」

>90
雅信「俺を筋肉馬鹿呼ばわりしてくる奴の言う台詞か!」
雅之「それは兄さんの自業自得だと思うんだけど」

雅信「今、なんか言いかけただろ……。ふん、まあいい……」
雅之「僕って立派かなぁ……?ま、まあお母さんにはよく助かるって言われるけど……」

雅信「ようは便利な奴ってことだな、良かったじゃないか」
雅之「何かその言い方すっごい引っかかるんだけど……」

雅信「正樹も、自分が出来ることを探せばいいんじゃないか?」
雅之「あ、兄さんが珍しくまともなことを言ってる(ガンッ」

雅信「……二人でなきゃできないことは沢山あるはずだ。弥勒もそこんとこ認めて、正樹にたまには礼でもいってやれ」
雅之「いててて……う、うん。正樹君がいてくれることで色々と助かったことがあるはずだし」

雅信「ま、こんなこと言ってもお前には余計なお世話かもしれんがな……」

>「僕は弱い者虐めは嫌いだ」

雅之「……どうせ僕は弱いですよだ!」
雅信「事実だから仕方ねえだろ?そうスネるなよ〜」

雅之「うぅ……たまに女子にも劣って言われる僕って一体……」

97 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/24(日) 01:48:43
>91
>「んー・・・じゃあ出すか,ほぃっとなw」(掌のすぐ上の空間が水の波紋のように揺れ鞘付きの剣が現れた

雅信「!!」
雅之「うわっ!?び、びっくりした……。へえ、コレが魔剣とか言うやつ?」

雅信「い、今どうやってだしたんだ!?なんていうマジックだ!教えろ!」
雅之「兄さん……だからマジックじゃなくてコレが魔剣ってやつなんだよ」

雅信「魔剣ってあのコルゲン・パンクとか、ヨン様とかあの魔剣か!?」
雅之「ケルベロス・ファングと村正ね……。それとはまたちょっと違うよ。魔法の剣とそういうのだと思うよ」

雅信「ふ、ふん。それくらい俺も出せるぞ。(手をかざして玩具のレーザーブレードを出す)どうだ!」
雅之「わあ、すごいマジック。ていうかそんなものいつの間に買ったの……?」

>「ぅーわぁ; 前歯折れるって相当酷ぇ・・・;; きっと口の中全部血塗れで酷かったろうなぁ・・・;;」

雅之「ぎゃあああああ!は、歯に痛みが……前歯が痛いー!!」
雅信「……こいつの反応を見ればどうなったかは想像がつくとおもうが」

雅之「はぁはぁ……じ、地獄だ……」
雅信「思い出しただけで悶絶するなんてすごい奴だな……」

雅之「うう……雷華ちゃんも痛い思いがあるんだね……その気持ちわかるよ……」
雅信「自転車で前歯ガリガリ〜」

雅之「ぎゃああああああ!!痛い、痛い!!」
雅信「こりゃ、面白いぜ!これで当分遊べそうだな。ほれほれ、ガリガリガリー」

雅之「ぎゃああああ!遊ぶなー!!鬼、悪魔、鬼畜!!」

>「ぅーわっ,いいなぁ〜〜・・・日ハムで行けば金村さんとかダルっしょ!!」(ぉぃ

雅信「ふ、俺は千葉ロッテに入団するつもりだ」
雅之「兄さんロッテファンだからね。去年のシーズンは狂喜乱舞してたし」

雅信「今年はBクラスだったが、来年こそは優勝だ!」
雅之「熱くなりすぎて前みたいにテレビ壊さないでね……」

雅信「ふ、そうだろそうだろ。もっと褒めていいぞ」
雅之「二人とも、ダメダメ!褒めると図に乗るから、この筋肉馬鹿(ガッ」

雅信「なんか言ったか?まあ生憎、野球部が弱すぎるから大抵は地区予選1回戦で負けるんだがな……」
雅之「ま、いくら兄さんが剛速球投げるといってもコントロールがだめだからプロでは通用しないよ(ガンッ」

雅信「うるせー!!コントロールは二の次だ!」
雅之「この前なんてデッドボール連発して退場受けたくせに……(ガッ ふぎゃ!」

98 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/24(日) 01:51:11
>92
>「な、なんで私!?ふぅとか、雷華さんとか飛鳥さんとか他にいるじゃん!」

雅之「だって、雷華さんとか飛鳥さんは彼氏がいるみたいだし。それに揺ちゃんは兄さんと気が合いそうだよ」
雅信「あ、合うかぁ!?いくら俺でも楽器を武器にするのは……」

雅之「……ゴミ箱やらバケツを武器にする癖に。それに、浮ちゃんの話だと本当に武器にしてるわけじゃないみたいだよ?」
雅信「当たり前だ。楽器を演奏するものが楽器を武器にしたらバチが当たるぞ」

雅之「兄さんがその台詞を言うのはどうかと思うよ……」

>「・・・違う。なんか、人からそういう風に見られてたってことが・・・・・・はぁ・・・」

雅之「あ、揺ちゃんが傷ついてる……もう、兄さん!!」
雅信「お、おい!ちょ、ちょっと待てよ!何も落ち込むこたぁねえだろ!」

雅之「兄さんは無神経なんだよ、もう!ほら、揺ちゃんに謝って!」
雅信「わ、わかったよ!悪かったって!あ、あれは言葉のあやというかなんというか……」

雅之「相変わらず弁解がへたくそだね……」
雅信「やかましい!ほ、ほら、アレだアレ……えーと、そ、その……心からの言葉じゃないっていうか……」

雅之「(雅信の声を真似して)本当は好きであんなことをいっちまったんだー(ドガッ」
雅信「……殺す!貴様殺す!!100回殺す!!死ぬまで殺す!!」

雅之「ぎゃん!ちょ、ちょ、ほんの冗だ……(ドガッ 冗だ…(ガンッ し、死ぬ、本当に死ぬって!(バキッ 助けて!(ゴキッ」

>「うん・・・・・・・・(ペラペラ・・)・・・・・・・・・〜〜〜!!!(赤面&硬直)」

雅之「い、一体どんな話を書いたんだろ……」
雅信「き、気になる…… 見てみたい……」

雅之「顔を赤くするってことはよっぽど凄いことが掛かれてたのかな……?」
雅信「そう言われるとますます見たくなるのが人間だ。おい、浮、パスパス!」

>揺&浮「・・・ノブちゃん、いっぺん死んでみる?(超笑顔)」

雅信「い、いえ……。俺は遠慮しとくというかなんというか……雅之、ちょっとオメー助け……って、いねー!!」
雅之(あらかじめ逃げておいて正解だったよ……)

雅信「ほ、ほら、アレはほんの冗談だ!だからその物騒な物を仕舞おう!……あ、ゴキブリ!!(ダッシュで逃走)」
雅之「ちょ、ちょっと!兄さん!僕を置いていかないでよ!!」

雅信「やかましい!先に逃げた奴が何をいうか!」
雅之「なんでいつも兄さんのトラブルに巻き込まれなきゃいけないわけ?(泣」

99 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/24(日) 23:17:18
揺&浮「メリークリスマス♪」
揺「今日はサンタさん来るから早く寝なきゃ!」
浮「ゆぅ〜、ボク思ったけどさ、高校生になったらサンタさん来るのかな?」
揺「う〜ん・・・未成年だから来るよ!去年も来たし!」

>>95
浮「それでも死んだら花くらいは供えてあげるよ〜。あははは」
揺「縁起でもないよ・・・。そんなこと言わないで」

>あ、そうだ二人も受けてみれば?きっと辛さが分かるよ〜
揺「いや、遠慮します。超遠慮します!」
浮「ボクも遠慮する〜。痛いの嫌いだし」
揺「痛いとかじゃなくて、多分死ぬかも・・・私」
>女性には手を上げない。これは約束事が嫌いな僕の、唯一の約束事だ。
揺「あ、あはは・・・よかった。」
浮「ふーん。弥勒くん意外にフェミニストなんだね〜」

100 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/24(日) 23:17:58
揺「100ゲット!!かな??」
浮「やったねゆぅ〜」

>>98
揺「メリークリスマスだね」
浮「メリークルシミマス〜」
揺「いや、だから縁起でもない・・・・・・。
  ていうか・・・地獄のクリスマスとか、そんな物騒なことやってたんだ」

>雷華さんとか飛鳥さんは彼氏がいるみたいだし。それに揺ちゃんは兄さんと気が合いそうだよ
揺「あ、そっか・・・あの二人彼氏持ちかぁ」
浮「別に彼女じゃなくても恋人なら「彼氏」でもいいじゃん。ほら須藤兄弟とかいるし〜」
揺「それとこれとは話が違う気がするけど・・・、う〜ん・・・なんとなく気が合いそうにないような・・・」

>悪かったって!あ、あれは言葉のあやというかなんというか……
揺「いいよもう。どーせ私なんて暴力振るうし、うるさいし、ガサツだし・・・」
浮「ゆぅ〜、そんな落ち込まないでよ〜。ほら、嘘だって言ってるし」
揺「・・・いや、嘘じゃないよ。確かに私ふぅ叩いたりするし、時々荒っぽいことするし・・・」
浮「ボクは気にしてないって〜、アレだってツッコミなんだし〜」
>(雅信の声を真似して)本当は好きであんなことをいっちまったんだー
揺「!?!?」
浮「ゆ、ゆぅ?顔赤いよ?どうしたの〜?」
揺「え?・・・え?なんでもないよ?あははは、雅之さん声真似上手だね・・・(少し動揺)」
浮「ボク・・・ゆぅがよくわかんない」

>き、気になる…… 見てみたい…・・・
揺「だめ〜!見たら死ぬから!(必死で浮を拘束)」
浮「も〜、はなしてよ〜!わかった!見せたりしないから!」
揺「ほんと〜?信じるよ?絶対だね?(体を離す)」
浮「はーい、わかりました〜・・・・・・・・・・・・・・・・
  と見せかけてっ、ノブくんパースッ!(ノートを投げる)」
揺「あぁっ!!ふ〜ぅ〜!嘘ついたな〜!
  ・・・二人とも、見てもいいけど、後悔するかもよ」

>アレはほんの冗談だ!だからその物騒な物を仕舞おう!
揺「うるさい。冗談じゃないでしょ。死ね(すでに攻撃体勢)」
浮「あーぁ、ゆぅキレちゃった。でもボクも、名前のこと笑われたし、許さないもん。逝ってね♪」
揺&浮「覚悟できたかな〜?」
>!……あ、ゴキブリ!!(ダッシュで逃走)
揺&浮「い、いやーーーっ!!」
揺「ど、どこにいるの!?いやっ!見たくない〜!!」
浮「うわ〜ん!ゴキブリやだ〜!!」
揺「・・・ん?あれ?ふぅ、嘘だったみたい・・・・・・」
浮「・・・え?ほんと?よかった〜」
揺「くぅ・・・苦手なもの使って逃げるとは卑怯な。
  ・・・まぁ、名前笑われただけで怒るのも大人げないよね」
浮「まったく〜、男の風上にも置けないなぁ」

101 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/25(月) 00:11:31
正樹「あ〜彼女欲しいなぁ……」

弥勒「フンッ……彼女なんか作ってどうするんだ?何の意味がある…」

正樹「楽しい。癒される。以上」

弥勒「下らん……」

正樹「弥勒さんも彼女でも作ったらどうですか〜?」

弥勒「要らん。必要無い」

>96弥勒「(ハァ……相変わらず騒がしい奴…)僕は事実を言ったまでだ。」

正樹「俺に出来る事、か……何かあるかな?」
弥勒「さあな。それは君にしか分からない事じゃないのか?別に焦って考える事も無いだろ…」

正樹「弥勒……うん。分かった。雅之さん、雅信さん、ありがとね♪ちょっと自分に自信が出たよ」

>99弥勒「(此処にもサンタを信じてる人間が居るとは……)」

正樹「俺が死んだら海に骨を投げてね………(涙」

弥勒「何で海が良いんだ?」

正樹「そうすれば毎年水着の女の子が見れるじゃん♪」

弥勒「………そうか、そうか。それなら、お望み通り殺してやろう。」

正樹「ちょっ、ちょっと待ってよ!死んだらの話だって!」

弥勒「うるさい。そんな下らん考えを持ってる人間は僕が殺してやる。それとも男らしく腹でも切るか?」

正樹「切腹なんて嫌だ〜!揺ちゃん!浮ちゃん!助けてくれ〜(泣」

弥勒「情けない奴だ……男なら潔く腹を切れ」

正樹「俺は侍じゃないっつーの!」

102 :名無しになりきれ:2006/12/25(月) 01:35:44
糞スレだな

103 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/25(月) 02:35:00
雅之「はぁ……疲れた……」
雅信「くそ、なんで邪魔すんだよ、オメーは!」

雅之「お願いだから地獄のクリスマスはもうやめてよ……」
雅信「うるさい!俺は俺に彼女ができるまでこれを続けてみせるぞ!」

雅之「何ソレ、すっごいワガママ!」
雅信「大体、自分の身もまともに守れないヘタレが彼女など守れるものか!俺がそれを証明してやってるんだ」
雅之「物凄く嫌な証明の仕方だね……」

>100
雅之「100ゲットおめでとう〜」
雅信「ふん、今回は譲ってやったんだ。200は俺たちがもらう」

>「別に彼女じゃなくても恋人なら「彼氏」でもいいじゃん。ほら須藤兄弟とかいるし〜」

雅信「絶・対・断・る!何が楽しくて野郎を恋人にせにゃならんのだ!」
雅之「……僕、昔男の人から告白されたことがある……。もちろん断ったけどね」
雅信「あん?お前はいいだろ、ホモだし(ドガッ」
雅之「違うって言ってだろ、この馬鹿兄!!」

>「いいよもう。どーせ私なんて暴力振るうし、うるさいし、ガサツだし・・・」

雅之「あーあ。落ち込んじゃった。兄さんのせいだ」
雅信「や、やべ……。そ、そ、そうでもないぜ?お、俺はガサツでうるさくて、暴力振るう女もありだと思うぞ?俺は好きだな」
雅之「……あれ?兄さん大人しい子がタイプなんじゃなかったっけ?(ガンッ」
雅信「馬鹿かお前は!俺は活発な女がタイプなんだよ!……つーかそういうことにしておけよ。またややこしくなるだろ(ボソボソ」

>「え?・・・え?なんでもないよ?あははは、雅之さん声真似上手だね・・・(少し動揺)」

雅信「そ、そうだよ、アレは雅之が言ったんだ!俺が言ったんじゃない。な、な、な?」
雅之「うん、おかげで死ぬかと思ったよ、もう絶対やらない……」
雅信「当たり前だ!わかったらあまり気にすんじゃねえぞ。あんな悪戯……(赤面)」
雅之「あれ?兄さん顔が真っ赤だよ?……もしかして図星?(ガンッ」

雅信「相変わらず俺に似て口の減らない奴だ。こ、これは気温のせいだ!気温の!」
雅之「そ、それじゃあそういうことにしておいてあげるよ……(素直じゃないなぁ、もう」
雅信「なんか今、意味もなくムカついたぞ。お前何か心で思ったな?」
雅之「お、思ってないよ!兄さんはエスパーか!」

>ノブくんパースッ!(ノートを投げる)」

雅信「ナイス、パース!さーて、どんな感じかな(パラパラ」
雅之「あ、あ。兄さんだけずるいよ、僕にも見せて」
雅信「……ピシっ(しばし動きが硬直する」
雅之「……?兄さん、どうしたの?」

雅信「雅之……。世の中には知らない方がいいことが沢山ある、覚えておけ……。揺、お前も大変だな……(遠い目」
雅之「……???? あ、あのー……。僕さっぱり話が見えてこないんですけど……」

>「くぅ・・・苦手なもの使って逃げるとは卑怯な。

雅信「ふん。逃げる時に汚いも卑怯もあるか。大体あんな嘘に騙されるほうが悪い。このクソ寒い冬にゴキブリがでるか!」
雅之「に、兄さん……!またそーいうことを言う!ほら、ちゃんと謝る!(グイグイ」
雅信「わっ!何をする!ええい、俺は相手に頭下げることと謝罪することだけは嫌だと言ってるだろうが!」
雅之「……さっきは揺ちゃんに素直に謝っていたじゃん?」
雅信「あ、あれはだなぁ……お、俺は女を泣かすのも嫌なんだよ!し、紳士だからな!」
雅之「地獄のクリスマスでさんざん泣かせてる癖に?(ガンッ」
雅信「そ、それとこれとは別なんだよ!と、とにかく俺は謝らん!ぜーったいに謝るのは嫌だ!(逃走」

104 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/25(月) 02:37:08
>101
雅信「(相変わらず無愛想な奴だ)ちっ、二言目にはそれか。たまにはもっと気の利いた台詞を言えよな」
雅之「兄さんだっていつもおんなじ反応してるじゃん。(雅信の声を真似て)"誰が筋肉馬鹿だー!"って(ガッ」

雅信「やかましい!俺の声真似をするなと言ってるだろうが!!」
雅之「なーんか、一度やりだしたら面白くなってきちゃった。二度とやらないと思ったけど、やっぱりやろ」

雅信「て、てめえ……。もし、変なことを言ったらぶっ殺す……」
雅之「(雅信の声を真似て)弥勒ー、あんまりギスギスしてないで仲良くやろうぜー」

雅信「だ、誰が仲良くやるか!!つーかいい加減にしないとマジ殴るぞ!」
雅之「お、面白い……!(雅信の声を真似て)正樹ー、俺と一緒に筋肉マンごっこでもし(ばちこーん ぶべらっ!」

雅信「何か言ってるのはこの口かー! 死にさらせ、このガキンチョがぁぁああああ!」
雅之「ひ、ひぃぃぃぃ!兄さんがキレたぁ!うわああああああ!!(逃走」

雅信「待てやコラァー!!ぶっ殺す!!
雅之「待てと言われて待つ馬鹿なんていないやい!だ、誰でもいいからこの悪魔を封印して!」

105 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/25(月) 23:34:37
揺&浮「あと少しでクリスマスが終わる・・・」
揺「そういえば、ふぅ、サンタクロースに何もらったの?」
浮「あれ?見てなかった?じゃ〜んっ、新作の編み上げブーツです!」
揺「え〜いいな〜!」

>>101
>俺が死んだら海に骨を投げてね………(涙
揺「うん・・・・・・いやいや!死なないでよ!」
浮「まるでセカ○ューだね〜」
揺「誰が愛を叫ぶか!ていうかネタ古いよ!」

>切腹なんて嫌だ〜!揺ちゃん!浮ちゃん!助けてくれ〜(泣
浮「よ〜し!助けに行」
揺「だーかーらぁ、乱入しちゃだめだって」
浮「じゃあ、ゆぅは友達が殺されるのを黙って見過ごすわけ〜?」
揺「う・・・で、でも、私はふぅが殺されるのがもっと嫌なの!
  それに不純な考えで死ぬんだし!」
浮「健全な男子らしくていいじゃん」
揺「私なんとなくあーいうのが許せないの!」

>>102
揺「そんなこと言わないでよ・・・」
浮「まぁ、糞スレ化しないようにボクらもがんばらなきゃだけどね〜」
揺「そうだよね〜」

106 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/25(月) 23:36:17
>>103
揺「・・・本当に地獄のクリスマスやったんだ」
浮「お疲れ〜。きっと返り血が映えて街の人にはサンタさんが来たと思うよ」
揺「・・・そんなグロテスクなサンタさん嫌だよ」

>お、俺はガサツでうるさくて、暴力振るう女もありだと思うぞ?俺は好きだな
揺「・・・そこまで言われたら、許すけど・・・・・・・・す、好き!?」
浮「ゆぅは普段は大人しい子だよ〜・・・ちょっと暴力が過ぎちゃう時もあるけど
  そうじゃないときはほんとにいい子だし・・・あれ?ゆぅ、どうしたの〜?」
揺「今・・・好きって・・・好きって・・・・・・・」
浮「ねぇ、ゆ〜ぅ〜、・・・・・・起きろー!(ばしっ)」
揺「・・・わっ、あれ?今何かあった・・・?」
浮「・・・・・・・・・ゆ、ゆぅが壊れた・・・」

>世の中には知らない方がいいことが沢山ある、覚えておけ……。揺、お前も大変だな……(遠い目
揺「大変だよ・・・。一般人の子にもこーいうの見せたりするし・・・」
浮「だってあれは「見たい」って言うから〜」
揺「だからって見せていいもんじゃないって!」
浮「・・・もしかして、それはボクの才能がまだまだってこと!?」
揺「いや何でそう受け取ったの?!」
浮「わかったよ・・・。ゆぅが認めてくれるまで、ボク、他の子には見せない!」
揺「・・・なんか違うけど、見せないならそれでいいか」

>大体あんな嘘に騙されるほうが悪い。このクソ寒い冬にゴキブリがでるか!
揺&浮「出るんだよ!!」
揺「こないだだって、私たちの前に・・・(顔面蒼白)」
浮「も、もう思い出したくないってば!」
>俺は女を泣かすのも嫌なんだよ!し、紳士だからな!
浮「・・・・・・ピコーン(何かひらめく)・・・ひ・・・ひどいよ・・・騙されるのが悪いなんて!(涙目)
  ボク・・・ほんとに嫌いなのに・・・・・・うぅ・・・ひっく・・・・・・ゆぅ〜、うえぇ〜ん(揺にしがみつく)」
揺「あーぁ・・・ふぅ、よしよし。ちょっとあれはひどいかな・・・」
浮「・・・・・・・(こっそりニヤリ)・・・ひっく・・・ボク、ノブくんが謝んなきゃ許さないからぁ・・・・・・」
揺「だってさ〜。泣かしちゃって逃げるのはひどいよね〜」

107 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/26(火) 00:20:37
正樹「やった〜!今年はサンタさんに、PS3買って貰ったぞ〜!最近のサンタさんは金持ちだなぁ〜。ね?弥勒?」

弥勒「(こ、この馬鹿は……サンタにゲーム機を頼むなんて非常識だぞ!僕の貯金が…)あ、ああ……良かったな」

>104弥勒「何で僕がお前に気の利いた台詞を言わなければならないんだ?理由を言ってみろ、理由を。あ、悪い、悪い。筋肉馬鹿には考えられないか」

正樹「ふぅ……相変わらずだよ…。遂には雅之さんまで雅信さんを馬鹿にし始めたし…」

弥勒「それにしても雅信の奴は野蛮だな。まるで野獣の様だ。」

正樹「ムチャクチャ失礼な発言…」

>105弥勒「フッ……残念だったな正樹。君は不純な考えで死ぬらしいぞ?」

正樹「うぅ〜(泣………酷いや……男は皆不純な考えを持ってるんだよ〜!弥勒だってそうだろ!」

弥勒「僕はそんな下らん考えは持ち合わせてない。」

正樹「嘘つくな〜!ただ単に隠してるだけだろ!ムッツリ!」

弥勒「だ、誰がムッツリだ!もう許さん、そこに座れ。僕が君の息の根を止めてやる」

正樹「(や、ヤバいぞ……どうやって逃げよう…雅信さんの作戦をパクるか…)あ!弥勒!あんな所に子猫が!」

弥勒「何っ!何処だ!連れて帰るぞ」

正樹「(逃亡)」

弥勒「……………殺す」

108 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/26(火) 02:07:41
雅之「へへへ、クリスマスプレゼントにワンちゃんもらっちゃった」
雅信「これで3匹目だろ。お前は本当に犬が好きだな……しかも全部柴犬だし。たまには別の種類もらえよ」

雅之「だって、だって。柴犬って可愛いじゃん。今はチワワとか人気あるらしいけど、僕はやっぱり柴犬だね」
雅信「よくわからんが、世話はお前がやれよ。俺は絶対手伝わないからな!それとゲームのリセットボタン押すなと躾しろ!」

雅之「あれは不可抗力だし、可愛いからいいじゃん。……ところで兄さんは何をもらったの?」
雅信「ふふふ、聞いて驚くな。なんと里崎のサイン入りバットだ!」

雅之「ふーん、その人って凄いの?」
雅信「馬鹿かお前は!?ロッテの名捕手、里崎をしらんとは失礼なやつだ!里崎に謝れ!」

雅之「それにしてもお父さんはいつまで僕達にサンタさんを信じさせようとするんだろ・・・…?」
雅信「いいからやらせておけ。本人はあれで満足なんだろうし……」

>102
雅信「やかましい!糞スレだと思うなら来るな来るな!おい、雅之!塩もってこい、塩!」
雅之「ま、まあまあ兄さん。きっともっと努力しろという応援だよ。そう邪険にとったらだめだよ!」

雅信「……、オメーよくそんな都合よく解釈できるな?」
雅之「だ、だってそう解釈しないとなんだか悲しくなってくるじゃん……」

雅信「糞スレといわれたくらいでいちいち凹むなよ……」
雅之「だ、だって……」

雅信「やれやれ。いちいち面倒な奴だな……そんなんだから虐められるんだぞ」
雅之「だ、だからポジティブに取ろうと思ったんじゃないか!」

雅信「全身からへこたれオーラが出てる時点で無理だな」

109 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/26(火) 02:09:43
>106
>「・・・本当に地獄のクリスマスやったんだ」
雅之「うん……凄く大変だったよ……」
雅信「ふん、どいつもこいつも骨のない奴らばかりだったな。中には彼女をおいて逃げる奴もいたし」
雅之「あ、あんな形相でいきなり襲われたら誰でも逃げると思うんだけど……」

雅信「何にしろ、彼女をおいて逃げた奴は悲惨な破局を迎えていただろうぜ。くっくっく、ザマーミロってんだ」
雅之「そーいうことをしてると、いずれ自分に返ってくるよ!(ガン」
雅信「やかましい!彼女をおいて逃げる奴が悪いんだろ!男なら女を守ってやるくらいの器量を見せんでどうする!」

>「今・・・好きって・・・好きって・・・・・・・」

雅之「そうそう、好きなんだって。いいなー、僕もそんなふうに告白できる勇気がほしいな。(ニヤニヤ」
雅信「ち、ちがうちがう!今の"好き"というのは恋愛とかそういうのじゃなくて好物とかそういう"好き"であって……」
雅之「こらこら兄さん。恥ずかしいからって誤魔化しちゃだめだよ(ガッ」
雅信「横からやかましいんだよ!!だ、だから今のは聞き流しとけ!聞いてるか!?」
雅之「……聞いてないね。全然」

>「・・・わっ、あれ?今何かあった・・・?」

雅信「全然、なーんにもないぞ!うん。(ふう、焦ったぜ……」
雅之「あのね、兄さんは揺ちゃんのことが好きな(バキッ」
雅信「それ以上無駄口を叩いてみろ、顎を砕いて喋りたくも喋れなくするぞ……?」
雅之「い、いいまふぇんからその手をはなしてくだふぁい……」

>「大変だよ・・・。一般人の子にもこーいうの見せたりするし・・・」

雅信「俺だったから、ダメージは少なくてすんだが、雅之が見たらどーなってたかわからんぞ……」
雅之「え、え、え?な、何が書かれてたのさ!教えてよ!!」
雅信「だめだ、もしお前がアレを見てみろ。この世の夜明けを見ることになる」
雅之「よ、よくわからないけど余計見たくなった……、浮ちゃん、僕にも見せて!!」
雅信「ええい!だめだと言ってるだろうが!揺、こいつを押さえつけろ!」

>「出るんだよ!!」
雅信「ふーん……。俺達の家はでねえがなぁ……?」
雅之「それはお母さんが隅々まで掃除してるからだと思うよ。今の時代なら冬でも出るんじゃない?暖房器具とかもあるし」
雅信「俺達の部屋にはないからなぁ……。ゴキブリも出てこないってわけか。大体、ゴキブリなんて手で潰しちまえばいいだろ?」
雅之「それが出来るのは僕の周りでは兄さんとお母さんだけだよ……。僕は絶対無理……ていうか不可能……」
雅信「はぁん?ゴキブリの何が怖いんだぁ?毒も何も持ってねえのによ。手で潰すのが無理なら足使えよ」
雅之「潰したら変な液体がべチャーって出るじゃん!それに、あの黒光りで素早く動くのが怖いんだよ!ねえ、二人とも」

>「・・・・・・・(こっそりニヤリ)・・・ひっく・・・ボク、ノブくんが謝んなきゃ許さないからぁ・・・・・・」

雅之「(あ、あれは嘘泣きだ!僕は彼女によくやられたからわかる!でも面白いから黙っておこう)あーあ、泣かしちゃった」
雅信「お、おい!何も泣くこたぁねえだろ……!わ、わかったわかった!!」
雅之「ほらほら、じゃあちゃんとごめんなさいって言いなさい(ニヤニヤ」
雅信「ぐぐぐ……。ご、ご、ご、……ごめ……。ごめん……。ごめんなさ……。うがー!ごめんなさい! こ、これでいいだろ!」
雅之「良く出来ました。(こそこそと浮のそばに行き)ねえねえ、これからもたまに嘘泣きしてよ(ヒソヒソ」
雅信「おい、そこ何をヒソヒソと……。……!!おい、まさか今のは嘘泣きじゃねえだろうな……。コラ、ソコ!逃げんな!」

110 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/26(火) 02:14:14
>107
>正樹「やった〜!今年はサンタさんに、PS3買って貰ったぞ〜!最近のサンタさんは金持ちだなぁ〜。ね?弥勒?」

雅之「……よ、よかったね」
雅信「(弥勒のそばに行き)おい、正樹の奴まさかサンタを信じてるんじゃねえだろうな?(ヒソヒソ」
雅之「に、兄さん!別にいいじゃない、夢があってさ……」
雅信「あんなもん信じていいのは小学生までだぞ!お前もサンタなんか居ないと言ってやれよ……」
雅之「だ、だめだよ!そんな夢を壊すようなことを!!弥勒君、黙っててあげようよ!」

雅信「ちっ、ならば俺が言ってやる。おい、正樹!本当はサンタなんていな……(ドガッ」
雅之「あはははは、何でもないよ!よかったね、サンタさんにプレゼントもらって!僕はワンちゃんを貰ったんだよ!」
雅信「……もし、本当のことを知ったらすごいショックを受けるんだろうな。まあ弥勒、それまでがんばれ」

>「それにしても雅信の奴は野蛮だな。まるで野獣の様だ。」

雅之「本当、本当。でも弥勒君、兄さんは野獣を通り越して悪魔だよ?(ガンッ」
雅信「やかましい!第一、弥勒!お前だって拷問だか調教だったか、野蛮なことをしてるじゃねえか!」
雅之「あれは正樹君も大変だと思うよ……。お互い大変だね、正樹君……」
雅信「ほれ、人のこと言えないだろう。俺が野獣なら、お前は鬼畜ってところだな。やーい、鬼畜男!」
雅之「はぁ……まーた小学生みたいなことをしてるよ。巻き込まれたら嫌だから避難しとこうっと……」

111 :名無しになりきれ:2006/12/26(火) 17:47:56
コテばっかだね

112 :名無しになりきれ:2006/12/26(火) 20:33:38
このスレおもしろいな。

質問、好きな音楽は?

113 :名無しになりきれ:2006/12/26(火) 20:34:11
なにその寒い自演

114 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/27(水) 01:09:41
揺「ふぅ〜、明日映画で何見たい?」
浮「んーとね、あのアニメの映画版が見たい!」
揺「え〜、私こないだ見たやつの続編がいいんだけど・・・」
浮「何それ〜、じゃあなんで見たいって聞いたの?」
揺「だって・・・そこは聞いといたほうがいいかなって思ったし」

>>107
>だ、誰がムッツリだ!もう許さん、そこに座れ。僕が君の息の根を止めてやる
浮「へ〜、弥勒くんムッツリなんだ」
揺「ふぅまでからかわないであげなよ・・・。ていうか、さすがにここで殺すのは・・・」
浮「処分に困るね」
揺「そういう問題じゃないから!」

>あ!弥勒!あんな所に子猫が!
揺「・・・・・・弥勒くんまでそんな手にひっかかるとは」
浮「へ〜、弥勒くん猫好き?気が合いそうだね〜」
揺「げ・・・猫か・・・。どこが可愛いのかわかんないよ。攻撃的だし目がキツいし、あの鳴き声が・・・」
浮「ゆぅ〜、それ以上言ったら危険だよ・・・」


115 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/27(水) 01:10:13
>>108
>へへへ、クリスマスプレゼントにワンちゃんもらっちゃった
揺「へ〜、いいなぁ。サンタさんに犬貰えるなんて」
浮「いいなぁ〜、可愛いんだろうな〜。しかも3匹も・・・うらやましい。ていうか〜、」
揺&浮「サンタさんはいるに決まってるじゃん」

>ち、ちがうちがう!今の"好き"というのは恋愛とかそういうのじゃなくて好物とかそういう"好き"であって…
揺「そ、そうだよね!ごめん、私が早とちりしちゃっただけだよ!」
浮「え?好きなものって意味じゃないの〜?」
揺「・・・え?ふぅがそういうなら、やっぱり私一人で勘違いしてただけなの?恥ずかしい・・・」
浮「???」
揺「わかんないって顔しないでよ・・・。こういう時ふぅが経験豊富じゃなくても、敏感だったら良かったのに・・・」

>よ、よくわからないけど余計見たくなった……、浮ちゃん、僕にも見せて!!
浮「え〜、こんな出来の悪いやつでよかったら・・・」
揺「ダメだって!雅信さんはいいけど雅之さんが見たら絶対卒倒しそう!」
浮「ユキくんパース(ノート投げ)」
揺「あっ!!・・・あ〜ぁ・・・・・・ごめん、二人とも・・・」

>潰したら変な液体がべチャーって出るじゃん!それに、あの黒光りで素早く動くのが怖いんだよ!
揺「そ、それ以上言わないで・・・(ガタガタ)」
浮「やだ〜、想像するだけで寒気が・・・」
揺「ていうか手で潰すとか・・・何の技使ってるの?人間のやることじゃないよ・・・」
浮「ゆぅ〜、もうそんなことまで聞かないで〜」

>うがー!ごめんなさい! こ、これでいいだろ!
浮「うんっ、いいよ♪(笑顔)」
揺「あ、ふぅってば、すぐ泣き止んじゃだめじゃん!ここはもうちょっとタメといて・・・」
浮「あ、そっか〜。ごめんごめん」
>ねえねえ、これからもたまに嘘泣きしてよ(ヒソヒソ
浮「いいよ〜。ふふふ、お主も悪よのぉ」
揺「なんか使い方が違うような・・・ていうかふぅ、嘘泣きはほどほどにね。
  バレたら私たちも殺されかねないし・・・」

116 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/27(水) 01:13:03
>>111
揺「なんか名無しが少ないからね〜」
浮「最初に来てた人もいるけど、だんだん減って、
  終いにはコテも減り、そして誰もいなくなった・・・・・・ってね」
揺「な、なんか怖いよそれ・・・。まぁ、名無しさんの質問はいつでも聞くから、質問募集中です」

>>112
揺「好きな音楽か〜。やっぱ私はクラシックかな」
浮「ボクはJ−POPくらいだね。たまにゆぅからクラシックも借りるけど」
揺「ふぅの聞くのははあまり聞かないかも・・・、あ、orange pekoeなら好きかな」
浮「確かにゆぅ、あれボクの部屋からよく借りていくよね〜」


117 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/27(水) 02:18:51
雅信「今日は雷がすごかったな」
雅之「僕、雷苦手……」

雅信「家の中にいれば安全だろうが。いちいちビビッてんじゃねえよヘタレ」
雅之「い、家にいても停電とかしたらどーすんのさ!!」

雅信「そういう緊急時の場合に懐中電灯というのがあるんだろうが。愚か者が」
雅之「できれば一生世話になりたくないよ……」

>111
雅信「まあ、誰も来ないよりはいいだろう」
雅之「でも、名無しさんにももっと来て欲しいのが本音かなぁ……」

雅信「まあな。でも今はとにかく俺達がスレをしっかりと運営していくことが大事だ」
雅之「げっ!兄さんがまともなことを言ってる……(ガンッ」

雅信「俺がまともな意見を言ったらいけねえのか!!」
雅之「べ、別にそういうわけじゃないです……」

>112
雅之「面白い?そ、そうかな…お、面白いだって、兄さん」
雅信「ふ、ふん。褒めたって何も出ないぞ」

雅之「素直に喜べばいいのに、まったく……」
雅信「俺は面白いといわれただけで喜ぶ安っぽい人間じゃないんだよ」

雅之「ちなみに、僕の好きな音楽はクラシックだね」
雅信「俺はジャズだ。ロックも好きだぞ」

>113
雅信「ふん、聞いて驚くな。俺には自作自演をする技術などない。つまりお前の推理は外れている。参ったか!」
雅之「兄さん、それ自慢することじゃないと思うけど……」

雅信「やかましい!大体、自作自演するならもっともっとマンセーするだろうが!違うかっ!!」
雅之「例えばどんな風に?」

雅信「なんという良スレ……見ただけで」
雅之「それ>6で使ってる」

雅信「い、いちいちうるさい奴だな…… えーと、それじゃあ…… ぶいすりーまっはきーっく……」
雅之「兄さん……もしかして、あと○○ですよ!ぐらいしか思いつかないんじゃない……?」

雅信「な…なぜわかった!?」

118 :秋山雅信&雅之 ◆.0sVqD3AKI :2006/12/27(水) 02:19:29
>115
>「サンタさんはいるに決まってるじゃん」

雅信「……」
雅之「……うん、そうだね……」
雅信「(なんだなんだ?ここは幼稚園児の講習会でも開いてるのか?)」
雅之「(シッ!夢を壊すようなことは言っちゃだめだよ!)」

>「そ、そうだよね!ごめん、私が早とちりしちゃっただけだよ!」

雅信「はぁ、なんかスゲー疲れた気分。もう勘違いしないでくれよ」
雅之「本当に揺ちゃんの早とちりかなぁ?まんざらでもなかったみたいだよ?(ニヤニヤ」
雅信「……疲れて殴る気にもならないぜ……。おい揺。変わりに殴ってくれ」
雅之「だから揺ちゃんがそんな野蛮なことをするわけないだろ!!」

>「ユキくんパース(ノート投げ)」

雅信「あ」
雅之「わーい♪やった!どんなことが書いてあるんだろう(ワクワク」
雅信「しーらね!俺しーらね!俺は知らんぞ!」
雅之「ジー……(そのまま動かなくなる」
雅信「……?おい、どうした雅之。……おーい?(雅之の前で手を振る」
雅之「……」
雅信「だ、だめだめ!こいつ石になってる!どーするよ、おい……」

>「ていうか手で潰すとか・・・何の技使ってるの?人間のやることじゃないよ・・・」

雅信「あん?そんなもん、平手打ちでグシャッと一撃だが?」
雅之「兄さんとお母さんはそれを平気でやる変人なんだよ(ドガッ」
雅信「誰が変人だ!!男の癖にゴキブリでギャーギャー騒いでるへたれよりマシだ!!」
雅之「せめて新聞紙で叩いてよ!!兄さん、いっつもゴキブリ叩いた手で僕の服に触って!!」
雅信「手が汚れたら拭くのは当たり前だろうが」
雅之「ティッシュ使えよ!!」

>「あ、ふぅってば、すぐ泣き止んじゃだめじゃん!ここはもうちょっとタメといて・・・」

雅信「揺!テメー!何アドバイスしてんだコラァ!!聞こえてるぞ!」
雅之「(チッ)ま、まあまあ。もう嘘泣きはしないらしいからいいじゃない」
雅信「今度俺に嘘泣きをしてみろ。お前ら姉妹の背中にゴキブリ入れてやるからな!!」
雅之「兄さん……女は泣かさないんじゃなかったの……?そんなことしたらあの二人絶対泣くよ……」
雅信「やかましい!嘘泣きした奴は本気で泣かす!コレが俺のやり方だ。文句があるなら言ってみろ」
雅之「お…鬼だ……」

119 :名無しになりきれ:2006/12/27(水) 11:01:19
公開トリップ情報
◆GgY8r9zCGY #gr16431   剣聖・聖良紅牙 コウガ
◆xtM1FPnQIg #gr552    エルフィ
◆LJ8oKG1tlU #gr1742   バクフーン
◆1qi51VD2oQ #gr2734   南 雷華&飛鳥
◆LJ8oKG1tlU #gr3641   椿 直隆(スラップレッド)
◆1E6b5jCRU6 #gr78009   魔王マステリオン


簡易ソードワールド避難所
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1167030342/113 2006/12/26(火) 16:24:30

120 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/28(木) 00:04:21
>110弥勒「信じてるに決まってるだろう……奴は本物の馬鹿だからな…。僕もいつかは言おうと思ってるんだが、なかなかタイミングが掴めなくてな…」

正樹「え?雅信さん俺の事呼んだ?」

弥勒「気にするな。幻聴だ、幻聴。」

正樹「あ、そう……でも何か、鬼畜とか言われてるよ弥勒?」

弥勒「何……まぁ、野獣に比べればマシか……。野獣に比べればな。それに、僕の調教には意味がある。ただの暴力とは訳が違うのさ。」

正樹「大して変わりないと思うけど…」

>111弥勒「あんまり人が来ないからな」

正樹「何でだろうね〜?」

弥勒「知らん。僕に聞くな。」

正樹「もっと、こう………色気を出すとか?」

弥勒「アホか…」

>112正樹「俺ロック!Gacktとか最高〜」
弥勒「僕もロックだな。よく聞くのはSUM41。」

正樹「なんか弥勒がロックって意外な感じだよね…」

弥勒「そうか?」

121 :須藤正樹&弥勒 ◆5/zsv3oI1Y :2006/12/28(木) 00:06:58
>114弥勒「だ、誰がムッツリだ……」

正樹「だって事実じゃ……ないです(汗)すみません(汗)」

>へ〜、弥勒くん猫好き?気が合いそうだね〜
弥勒「動物は良い……人間と違って裏切らないからな。」

正樹「弥勒は昔から動物好きだよね〜。典型的な人間嫌いみたい。揺ちゃんは猫嫌いなんだ……女の子で猫が嫌いなんて珍しいね」

弥勒「悪かったな。人間嫌いで。」

122 :玉島揺&浮 ◆j0mXItBv1Y :2006/12/28(木) 02:20:02
揺「・・・今までずっと蛾と格闘してました」
浮「まさか部屋の中にいるなんてね〜。ボクの方じゃなくてよかった〜」
揺「やだ〜、私あの部屋で寝たくない〜!ふぅの部屋で寝かせて〜!」
浮「ゆぅ、別に毒の粉とか落ちてるわけじゃないんだから・・・」

>>118
>本当に揺ちゃんの早とちりかなぁ?まんざらでもなかったみたいだよ?(ニヤニヤ
揺「もう私の早とちりでいいよ・・・もうそれ以上言われたら混乱する・・・」
浮「何がまんざらでもないの〜?」
>おい揺。変わりに殴ってくれ
揺「だから友達は殴れないって・・・」
浮「じゃあボクが代わりに」
揺「いや、あんた殴る理由ないじゃん・・・」

>だ、だめだめ!こいつ石になってる!どーするよ、おい……
揺「も〜、ふぅどーするの?」
浮「やっぱ耐性のない人だめだね〜。これを機に耐性つけてみる?」
揺「いや、今は元に戻すのが先決でしょ!」
浮「う〜ん・・・・・・こうなったら!とりゃー!(雅之に体当たり)」
揺「な、何やってんの!!」
浮「え〜、こうしたら戻るかなぁって」
揺「無理やりすぎるよ!!」

>今度俺に嘘泣きをしてみろ。お前ら姉妹の背中にゴキブリ入れてやるからな!!
揺&浮「ごめんなさいもうしません勘弁して!!」
揺「そう言われるとなんか、もう背中を何かが這ってるような・・・」
浮「やめてよゆぅ!!そんなこと言ったらボクもそう思っちゃうじゃん!
  じゃ、もし背中に入れたら今度は半殺しにしてやる!二人で」
揺「え、私も?」

>>121
>だって事実じゃ……ないです(汗)すみません(汗)
浮「事実なの?」
揺「・・・聞いてどうするの・・・・・・」
浮「えへへ、今後の参考に」

>揺ちゃんは猫嫌いなんだ……女の子で猫が嫌いなんて珍しいね
揺「あはは、ちょっと昔のトラウマが・・・」
浮「飼ってた兎をボス猫にやっつけられたんだよね〜」
揺「・・・・・・ふぅ、ごめん・・・まだ思い出すだけで涙が」
浮「あ・・・ごめん。まだショックなんだ・・・」

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